プロフィール
名前:koro隊長
年齢:8歳
誕生日:2002年6月6日
性別:男の子
職業:須崎動物病院山口移動式診療所名誉院長(看板犬)
ウェブサイトURL:http://ameblo.jp/petlongevity/
一言:くじで当たった犬が、グランドアジリティーチャンピオンにまで登りつめた、奇想天外、抱腹絶倒の物語。
山口ネットコーギーズ隊長。北海道から九州まで全国武者修行し、旅・グルメ・競技会の極楽生活満喫中!

2008年10月31日

須崎先生のフォトチェック診断 〜ちびちび編

フォトチェック診断のトリは、私の部屋で暮らしているちびちび。

やはり、体内に強い炎症反応が見られます。

他の猫と違って、肺の炎症反応が強いのは、私といっしょに寝ているせいかもしれません。

飼い主がまき散らした空気感染する病原体は、重力によって床付近に降りていき、その部分で密度が濃くなります。

そして、床に近い場所で生活しているペットたちが、一番被害を被るという構図。






こうしてフォトチェックの写真を並べてみると、隊長と3匹の猫は、感染部位がほとんど同じ。

鼻から吸って、呼吸器系のみならず、循環器系、泌尿器系の臓器にまで回っているのが共通点です。






前回の往診では、別の種類の病原体感染が見られましたが、やはり、全員感染していました。

つまり、以下同文!という訳です。

多頭飼いしておられる方は、こんな感じで、ほぼ全員に感染してしまうというリスクがあります。

もちろん、体力や抵抗力の違いによって、発症するかしないか、どの臓器に症状が現われるかなど、多少の違いが出てくると思いますが、感染するのは避けられません。






驚いたことに、フォトチェック診断用のこの写真を須崎先生に診ていただいて分かったのですが、後ろの飼い主(つまりkoromama)や椅子にも、空気感染する病原体の反応があると指摘されました。






人間の方は、今回、診断してもらった訳ではありませんが、ほぼ全員が感染していることは間違いないようです。

しかし、私には何か症状が現われている訳ではありません。

これもバイオレゾナンス・メソッドのおかげか、全然元気です。

つまり、感染は避けられませんが、発症しなければいいという訳です。

ただ、koromamaは、最近、原因不明の体調不良が続いていました。

変な咳が止まらず、痰が絡んだり、だるかったり…。

そこで、須崎先生に伝授してもらったバオイレゾナンス・メソッドのトリートメント・プログラムをやってみたところ、臨界水の到着を待たずして、症状が消えてしまいました。

実は、彼女の職場の同僚も同じ症状で悩み、病院に行って薬を飲んでいるにもかかわらず、全然治らないそうです。

一方、koromamaは、何の薬も飲まずに、トリートメントだけで、すっきりしてしまいました。

やっぱり、すごいぞ。

バイオレゾナンス!

これに須崎先生の臨界水とサプリが加われば、鬼に金棒、最強トリオだああ!

と言いたいところですが、大人の事情でこれ以上は、やめておきましょう…。



しかし、どうです?

須崎先生のスーパー診断のご感想は。

先生の診療の大きな特徴は、ペットが住んでいる環境を丸ごと見ていこうという視点です。

再発を繰り返す子や、なかなか治りきらない子の場合、このように環境に問題が潜んでいる場合が多いとのこと。

ペットだけでなく、飼い主や家族、そして、家の中まで丸ごとチェックして、問題を突き止め、症状でなく根本原因にアプローチするという手法を取ることで、そういう子たちが治癒へのプロセスを歩み始めることがあります。

ここまでやって、真のホリスティックケアと言えるのではないでしょうか。

西洋医学ではなかなか治らない慢性病やガン(悪性腫瘍)で、お悩みの方がおられたら、一度、先生の門戸を叩いてみることをオススメします。

もちろん、全て治りますなどとは言いませんが、思わぬ視点で、解決への糸口が見つかるかもしれませんよ。






隊長地方近辺で、須崎先生の診療にご興味をお持ちの方がいらっしゃっれば、お知らせください。

診療の機会を企画してみたいと思います。



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2008年10月30日

須崎先生のフォトチェック診断 〜しろ編〜

しろは、SISIの部屋で暮らしており、他の家族やペットとの接触が一番少ない猫です。

いつも家族と一緒にいる隊長と違い、3匹の猫たちは、完全に居住スペースが分かれていますので、感染しない猫がいても良さそうなものですが、人間が部屋を行き来していますので、やはりうつってしまいました。

人が外から持ち込んだ病原体が、ペットに感染する。

このようなストーリーが、須崎先生の診断例では、よくあるパターンになっているようですね。






犯人は誰だ?


と聞かれれば、犯人はおまえだ!(飼い主)

と言うことになるんですね。

結局、一番迷惑を被っているのは、ペットの方なのかもしれません。






しろ君も、空気感染するタイプの病原体を鼻から吸い込んでいました。

炎症反応も強いようです。

まあ、見た目は元気なんですけどね。


ところで、隊長も猫たちも、病原体が泌尿器系に回っていますが、結石や膀胱炎の子たちにも、このような感染が見られることが多いそうです。

その場合、PHコントロールや処方食ではなぜ治らないのか…その理由がお分かりでしょう。

下流の症状(結果)だけいじっても、根本解決にはならない。

上流にいる真犯人(根本原因)を突き止め、そこにピンポイントの対処を施すことが必要になってくるという訳です。


今回、隊長家に侵入した2種類の病原体は、須崎先生の診療では、非常にポピュラーなものでして、どこにでもいるものだそうです。

きっと、知らないうちに感染している方やペットも多いことでしょう。

もちろん、体力や抵抗力があれば、すぐに具合が悪くなるということはないと思いますが、それらが低下していたり、他に病気がある子の場合は、ちとやっかいなことになるかもしれません。


ここで突然の問題ですが、病原体に一番感染しやすい場所って、どこだかお分かりになります?



答えは、動物病院!

なぜなら具合の悪い子たちが、一番集まってくるところですからね。

だから、須崎先生の東京めじろ台診療所では、同じ時間帯には、一組の患者さんしか診ないそうです。

そして、一組が終わったら、診療所内を念入りに除菌する。

先生やスタッフの皆さんも除菌する。

という具合に徹底してやられているとのこと。

須崎先生の診断では、体調を崩しているペットや慢性病の子たちの病状を悪化させている要因として、病原体感染が関与していることが多いという認識なので、そのまま次の患者を迎えることはしないというのがポリシーだそうです。

動物病院に行って病原体をもらってくるなんて、笑えない冗談のようですが、考えてみれば、大いにあり得る話だと思います。

皆さんもお気を付けくださいね。


ということで、隊長トリートメント・サロンでは、環境除菌を徹底的に行うことにしました。

バイオレゾナンスによるトリートメント+須崎先生処方の臨界水による、ツープラトン攻撃により、きっと宇宙から飛来するバイキンマンも退散することでしょう。

トリートメントに来られる方にも、臨界水ミストのシャワーを浴びていただきます(霧ですから、濡れることはありません)。



ハーモナイズ中は、気持ちよさそうに寝ている隊長です。






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2008年10月29日

須崎先生のフォトチェック診断 〜ちび編〜

須崎先生の往診やフォトチェック診断では、毎回、驚くようなことが分かります。

私は多少慣れましたが、初めての方は、きっとびっくりされることでしょう。






この子がなぜ病気になったのか?

不具合の根本原因は何か?


感染経路は?

このようなことが、バイオレゾナンス・メソッドによるチェックで、次々と推定されていくのです。


飼い主の体調が今ひとつの場合、その原因も分かってしまいます。

実は、現代のペットたちに、ガンや糖尿病などの生活習慣病、肝臓病や腎臓病などの慢性病が増えてきた背景には、最近のペット事情も少なからず関係しているようです。

それでは、昔と何が変わったのでしょうか?

一番大きな変化は、昔と違って室内で一緒に暮らす家庭が多くなったこと。

ご経験のある方もおられるでしょうが、ペットと飼い主が相前後して同じような体調不良に陥ることがあります。

私と隊長の間でも過去にそのようなことが何度かあり、ペットと飼い主は精神的につながっているのね〜なんて思っていましたが、何のことはない、同じ環境に住んでいるから同じ病原体に感染してしまうというのが、そのからくりでありました。

しかも、その感染経路については、ペット→人間よりも、人間→ペットの方が圧倒的に多いと見られるそうです。

さらには、電磁波や静電気、ジオパシックストレス、重金属、化学物質など、生活環境の問題もあります。

ペットたちは、快適な?生活を手に入れた代わりに、嬉しくない贈り物を人間からもちょうだいすることになったようです。

いろいろな場面で、須崎先生の診断に接する機会がありますが、このような構図が極めて多いことが分かってきました。


その証拠?をお見せしましょう。

うちの猫たちは、完全室内飼いですから、外から病原体あ入ってこない限りは安全なはずです。

それなのに…全滅!

つまり、誰かが外から持ち込んだということ。

彼らは全くの被害者なのです(多くのペットたちも、そうみたいですよ)。

今回のフォトチェック診断を見ますと、同じ種類の空気感染する病原体の影響が現われていました。


主に廊下などの共有スペースで暮らしているちび。

病原体のせいで、体内の炎症反応が強くなっています。






やはり、循環器系、泌尿器系の臓器まで、空気感染するタイプの病原体の反応が見られます。

ペットの場合は、体調が良いのか悪いのか、見た目の症状として分かりにくいので、このような診断が特に威力を発揮します。






それにしても、結構気を使っていると思っていた隊長家でさえ、この体たらく…。

しかし、これから対処すれば、案ずることはありません。

つまり、本格的な火事にならないよう、ぼやのうちに消し止めることは十分に可能なのです。


○○病と診断されているけど、なかなか治らない。

病気とつきあっていくしかないと諦めているあなた。

須崎先生の診断を受けてみる価値はあると思いますよ。

ペットだけでなく、家族も元気になるためのヒントをもらえることが多いのは、他の病院にはないことです。


いずれ、隊長地方でも、皆さんに須崎先生の診断を受けられる機会ができないかと、ただ今模索中。



須崎先生に教えていただいたバイキンマン対応プログラム作動中!

その威力はいかに…。






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これからのバイキンマン対策にも大活躍の予定です!



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2008年10月28日

あなたの寝室大丈夫?

レヨコンプPS10+BAT(バイオレゾナンス・メソッドで使用する機械)、バリバリ働いています。

これのおかげで、隊長家はバイキンマンがやってきても大丈夫なのだ!

最近、家族が嬉しい体験もしたので、近々報告しちゃいます。


さて、今日は、福岡で行われたレヨメーター・ユーザーセミナーの続きです。

バイオレゾナンスのセミナーと言えば、来年は、東京と大阪で、ドイツのレヨネックス社から動物医療担当マネージャーが来日されると聞きましたので、これも楽しみにしています。


こちらは、講師の方が電磁波ストレスの影響を測定しているところ。

壁際のコンセントの側に立つと、気の流れがブロックされることがレヨメーターの反応に現われます。






ご自分やペットが寝ている場所のすぐ側に、コンセントや電気のコード類があると、電化製品を使ってなくても電場が発生しています。

動きまわっている昼間ならまだしも、就寝する場所にこのようなものがあると、長年に渡って影響が蓄積していく恐れがあることは、ジオパシックストレスと同様です。

また、2階以上の部屋で布団を敷いて寝ている場合は、床のすぐ下に電気の配線が通っている可能性が高く要注意です。

西洋医学的な治療にせよ、バオイレゾナンス・メソッドによるトリートメントにせよ、こうした住環境の見直しを合わせて行わないと、根本的な解決に至らないことがあります。

もちろん、すべての人が電磁波で病気になるということはないと思いますが、環境ホルモンと同じく長年に渡る影響の蓄積は、リスクファクターとして無視できないものがあると感じています。


電磁波(静電気)が、なぜ体に悪影響を及ぼすのでしょうか?

須崎先生によりますと、

体の異常緊張
   ↓
血管の収縮(血行不良)
   
代謝の低下(排泄力の低下)
   ↓
免疫・抵抗力の低下


というストーリーになるようです(なるほど…)。


さて、こちらの不思議な物体は、デュープレックスといいます。

須崎先生の東京八王子めじろ台診療所にも置いてありました。

一口で言えば、エレクロスモッグやジオパシックストレスの影響を中和する装置です。

近日中に隊長家に出現予定?






電磁波ストレスやジオパシックストレスの影響を受けたときに、どの周波数に乱れが見られるかということがすでに特定され、バオイレゾナンス・メソッドでは、テスト・プログラムとして確立されています。

隊長プロでは、食事と並んで、住環境の見直しが健康管理に大変重要だとのバイオレゾナンス的な認識に基づき、ご自宅の住環境のコンサルティング(電磁波ストレスやジオパシックストレスの影響測定と対策のアドバイス)などを、将来的に構想しています。

ただ今、我が家で実験中!

実験レポはそのうち…ね。



(バイオレゾナンス・セラピーで瞑想状態に入る隊長)




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2008年10月27日

隊長のフォトチェック診断の結果は?

須崎先生の往診を受けました。

今年2回目です。

本格的な病気にならないよう、予防に力を入れよう!


というのが、隊長家の方針。

でも、一般的には、何をやったらいいのか、よく分からないというのが正直なところではないでしょうか。

巷には、種々の健康法が溢れ、人々の健康に対する関心は大きいものの、情報が多すぎて、かえって何をやったらいいのか迷ってしまう…。

タバコを吸ってもすべての人がガンになる訳ではないし、良い生活習慣と健康との、あるいは、悪い生活習慣と病気との因果関係を説明されても、自分の投げたブーメランが戻って来るのが何年も先だったりして、あまり切迫感がなく、やる気が起こらない…。

生活習慣病がなかなか減らないのも、その当たりに要因があるのかもしれませんね。

ところが…。

体内でどんな問題の芽が芽生えつつあるのか、リアルタイムで推定できるとしたら、あなたはそれでもその芽を放っておけますか?






病気になってから病院に行くのではなく、病気にならないように診断を受けるようにしたいもの。

でも、普通の健康診断では、予防という観点からすると、あまり役に立たないかもしれませんね。

なぜなら、検査数値に異常値が現われる頃は、かなり病状が進んでいることが多いし、特に慢性病においては、病気の根本原因を探ることが難しいからです。

その良い例がガン(悪性腫瘍)ではないでしょうか。

分かったときは手遅れとは言いませんが、かなり厳しいこともあります(その場合でも、やれることは沢山ありますので、諦める必要はありませんが…)。

私は父のことで悔いがあるのは、なぜもっと早く発見してやれなかったということ。

しかし、今では前ガン状態の段階から、その兆しをキャッチする方法があると分かってきましたので、今後は家族やペットも含め、予防に力を入れていこうと思っています。






今回、我が家のペットたちは、特に病気でもなく、症状が出ているわけでもありませんでした。


ところが、須崎先生の診断を受けてみると…。


体内では、こんな状況になっていました。

隊長のフォトチェック診断の結果です。






空気感染する2種類の病原体が、呼吸器を通して体内に侵入し、腎臓や副腎、脾臓、膀胱といった循環器系、泌尿器系の臓器に回っていました(最近のペットは、このパターンがとても多いそうです)。

そのため、体内でIL2(生理活性物質の一種)が産生過剰になり(炎症反応が強い)、形質転換増殖因子の産生も過剰になり、五行バランスが崩れていました。

見た目には症状もなく、血液検査などを受けたとしても、数値には現われないレベルだと思われますので、病気の手前、東洋医学で言うところの未病の状態かもしれません。

もちろん、体力や抵抗力があれば、病原体を抑えておけるのでしょうが、ストレスその他の要因によって、それらが低下したりすると、病気として発症したり、何らかの不具合が出てくる可能性があります。

このように、病気になっていなくても、体内では常に病原体との戦いが繰り広げられているということなのでしょうね。

まさに、知らぬが仏とは、このことです。






もちろん、神経質にならなくても、病気になってから対処すればいいさ…という考え方もあるでしょう。

しかし、多くの病気、例えばガンの場合では、早ければ早いほど、対処に有利です。

相手が大関や横綱になってから対戦するとしたら、かなり気合いを入れてかからないと寄り切られますが、幕下の下位クラスだったら、まだまだ余裕でしょう。

ところが、西洋医学的な検査で引っかかってくる頃には、相手は幕内力士、それも下手をすると、三役クラスになっていたりしますので、ちょっとしんどい。

人間の場合でも、症状として現われてくる頃には、かなりガンが進行していることが多いものです。

ましてや、症状を言葉で訴えることがない動物たちの場合は、さらに手遅れになる確率が高いと考えられます。






日本では、やがて2人に1人がガンになる時代。

ガンは生活習慣病と言われますが、生活環境病と表現される医師もいます。

つまり、電磁波、ジオパシックストレス、病原体、重金属、化学物質など、病気の原因となる要素は、同じ環境に済んでいるペットたちにも、その影響が及んでいると考えられますので、彼らがやがて人間と同じ状況に陥るようにになることは、容易に想像できるところです。

ペットと飼い主が、時を同じくして調子を崩す事例が多いのは、実はこういう構図だったということが理解できるようになりました。

だからこそ、予防が大切!

しかも、それを有効にできる(病気の根本原因を探れる)技術があるとしたら…。

あなたはどうしますか?


須崎先生のフォトチェック(バイオレゾナンス・メソッドによるチェック)は、その一つとして大変有効であると私は考えています。

隊長家が、なぜ須崎先生のチェックを受けるのか…おいおいとお話していきましょう。



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2008年10月26日

須崎先生が来られました!

昨日、隊長家に獣医師・獣医学博士の須崎恭彦先生が来られました。

先生のゴッドハンド?に触っていただく隊長です。

Tタッチの世界的トレーナーであるデボラ・ボッツ女史に、下半身に緊張が溜まっていると指摘されていた隊長。

特に他人に腰やお尻を触られるのを嫌がっていましたが、あ〜ら不思議、須崎先生のゴッドハンドにかかると、まるで平気のようでした。

実は、隊長がバイオレゾナンスのトリートメントを始めて、まだ1ヶ月あまりなのですが、いろいろとよい変化が見られるようになりました。

問題行動が減り、精神的に落ち着いてきており、早くもバイオレゾナンス・メソッドの威力を実感しつつあるところです。






ところで、今回の須崎先生の来訪は、往診もさることながら、今後の隊長プロの事業展開についてのご相談やバイオレゾナンス・・トリートメントのノウハウを教えていただくという目的もありました。


どういう場合に、どのようなトリートメントを行ったら良いか、先生のノウハウを伝授していただきました。






トリートメント・プログラムの選択方法やその子に必要かどうかをテストする方法について、講義してくださる須崎先生。






重金属・化学物質・病原体の有無をチェックし、あるサプリメントがオススメかどうかを判断する方法も習いました。






さて、パウルシュミット式バイオレゾナンス・メソッドを利用した、隊長のトリートメント・サロンが、いよいよ始動します。






須崎先生の診療所に行かなければ受けられなかったバイオレゾナンス・トリートメントが、ついに隊長サロンで受けられます。

いろいろなチェック・サービスも企画中!


例えば…。

体内の栄養素に過不足はないか?

重金属や化学物質の蓄積はないか?

電磁波やジオパシックストレスの影響を受けていないか?

今、この子にオススメのサプリは何か?

などのテストもできるようになります!

そのほか、APNAペット食育協会上級インストラクターとして、食事や住環境のアドバイスも致します。


トリートメントのお代は、基本的に須崎先生の料金体系に準じますが、開業記念セールも検討中!


ただし、隊長サロンのトリートメントを受けられる方は、事前に須崎先生のフォトチェックを受けられることをオススメします。

特に何か不具合を抱えておられるペットちゃんについては、その根本原因を探り、それに対応したピンポイントのトリートメント・プログラムを使用することが重要だからです。

なにせ、隊長家の所有するレヨコンプPS10+BATプログラムのセットには、下記のように沢山のプログラムがありますから、目的を明確化したトリートメントをすることが大切なのです。

レヨネックスプログラム
→臓器・器官別に54のプログラムがあります。

バオイレゾナンス鍼のプログラム
→中国医学の経絡別に14のプログラムがあります。

特別プログラム
→電磁波やジオパシックストレス等へ対応する10のプログラムです。

ドクター・ウルリッヒのプログラム
→ドイツの有名なバオイレゾナンスの医師が開発したプログラムで、アレルギー、ストレス、オゾンプロテクトなど17のプログラムがあります。

BATプログラム
→各種ウィルス・バクテリア対応、デトックス、アレルギー、ホルモン、炎症、骨折、精神面の対応など、さまざまなシチュエーションに対応した72のプログラムです。

バイオレゾナンス・メソッドと合わせて、須崎先生の処方される臨界水や隊長商店オススメのサプリなどを組み合わせることによって、相乗的な効果が期待できますので、トリートメントを受けたい方は、フォトチェックを受けられることをオススメします。

レヨコンプは医療機器ではありませんし、科学的に原理が解明されている訳ではありませんが、須崎先生の診療現場では、続々とその臨床的な効果が確かめられつつありますし、人間の病院やクリニック、治療院でも、まだまだ少数ながら、取り入れる医師や治療家が出てくるようになりました。


須崎先生のご指導に基づいた隊長式バイオレゾナンス・トリートメントにご興味ある方、また、須崎先生のフォトチェックについてご質問のある方は、隊長プロまでご連絡・ご相談くださいませ。



(宇宙と調和するバイオレゾナンス・ドッグを目指す隊長)




須崎先生オススメのサプリを隊長商店で取扱中!

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隊長サロンの船出に、ポチッと応援いただけたら、嬉しいです♪

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2008年10月25日

レヨメーター・ユーザーセミナー in 福岡 〜大地からの呼び声〜

YNC山口ネットコーギーズのお泊まりキャンプがあった10月12日の午前中は、福岡でバイオレゾナンス・メソッドのセミナーを受講してきました。

会場は、博多駅前の某ビル。






レヨメーターとは、パウル・シュミット式バイオレゾナンス・メソッドで使用される機械のこと。

左が須崎先生がお持ちのレヨメーター・デジタルです。

北九州PETフェスティバルで、ご覧になった方もおありでしょう。






すべての物質は固有の振動数を持つ…というところから、バイオレゾナンス・メソッドは出発します。

病原体や有害な重金属、化学物質などから、私たちの臓器や器官、細胞内の構成物に至るまで、特有の振動数を持っており、その周波数がドイツの医師団などの長年の研究によって、特定されてきています。

そして、特定の周波数を発生させるのがレヨメーターと呼ばれる機械なのです。

音叉で見られる共鳴現象を利用して、レヨメーターで発生させた周波数との共鳴度を測定するのが、バオイレゾナンス・メソッドの基本原理。

もし、体のエネルギーフィールドに不調和があれば、レゾナンス(共鳴)が生じ、それによって体内にどのような病原体がいるか、どのような有害物質が蓄積しているか、あるいは腫瘍マーカーとなる異常物質が産生されているかどうか、などが推定できるという仕組みです。


周波数を手動で設定するのがレヨメーターで、手軽に使用できるのが特徴。

一方、レヨコンプは、コンピューター内蔵で、多数の周波数から構成される複雑なプログラムを自動的に設定してくれるのが特徴です。

レヨメーターもレヨコンプも特定の周波数を送波するという基本原理は同じです。






講師はドイツ振動医学推進協会日本支部の方で、このセミナーは、すでにレヨメーターやレヨコンプを利用しているユーザー向けのものでした。

セミナーの前半は、住環境、特に寝室の電磁波ストレスやジオパシックストレス(断層、水脈、地磁気等による障害)を取り除くことが、健康管理にいかに重要かという内容。

ユーザーセミナーだけあって、テストやトリートメントの実践的なお話が多かったです。






セミナー・ルームの中のジオパシックストレス障害帯を実際に測定して見せる講師。

ちょうどデスクの回りに障害帯が見つかりました。

多分、地下水脈の影響だと思われます。

これら水脈や断層、洞穴、ラジウムなどの放射線、地磁気の広域碁盤目、対角線碁盤目などから発せられるエネルギーの影響により、生命力が弱められるのがジオパシックストレスと呼ばれる障害の怖さです。

このように私たちの住む環境には、主に地球の内部に由来するマイナスのエネルギーの影響があり、反対にヒーリングスポットのようにプラスのエネルギー(気)に満ちているところもありますが、このような環境エネルギーと生命エネルギーの関係を古来から気付いていた人々がいました。

風水師などはその一例ですが、彼らは大地のエネルギーの及ぼす影響を活用する技術を持っていたと言えます。

私の知人に井戸の掘削会社に勤務している方がいますが、その方は、地面の上に立っただけで、地下水脈があるかどうか分かります。

水脈の上に立つと、冷たい、ぞわぞわするような感覚がするそうですが、このように敏感な人でなくても、私たちは大地からのエネルギーの影響を受け続けているのです。






今回の女性講師の方の体験談ですが、大阪のあるホテルに宿泊したところ、その夜、眠れなくてとても疲れが溜まったそうです。

そこで、仕事が終わったあと、再度ホテルに戻って、レヨメーターで測定してみると、果たして、ベッドの周辺に強いジオパシックストレスの反応が見られたそうです。

このような障害帯の上で長年就寝していると、生命力が削がれ、やがて病気の原因になる可能性があります。

ホテルのような一時的な滞在ならまだしも、自宅の寝室は、長年に渡って同じ場所で、その影響を受け続けるので、特に要注意です。

先日ご紹介したように、ドイツでは「ガンの家」という表現があるそうですが、同じ家に住む家族が皆病気がちであったり、ガンが頻発するケースなどの背景には、このようなジオパシックストレスの影響が考えられるとのこと(もちろん、それだけではないと思いますが…)。

特に就寝時は、心身とも受け身になり、自己調整力を働かせて、リフレッシュする時間帯ですから、このようなときにジオパシックストレスを受けるということが、健康に良くないであろうことは想像に難くありません。

しかも、その状態が長期間に渡るなら…(これが寝室の怖さです)。




レヨコンプPS10で、ハーモナイズ中の隊長。

ストレス・プログラムによるトリートメントを施していたら、最近、ある変化の兆しが現われてきました!

もう少し様子を見てからご報告します。






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2008年10月24日

ごはん協会からの手紙

いつものように、隊長の非常警戒警報がけたたましくなり、アヤシイ人物が何やら封筒を届けに参った(注・アヤシイ人物=郵便屋さん)。

差出人は、獣医学博士の須崎恭彦先生が会長を務めるAPNAペット食育協会であります。

隊長は、おいしいごはんを作ってくれる団体と思っているらしい。






中身を開けると、何やら答案用紙のようなものが…。

実は、かなり前に受けた、APNAペット食育協会の上級インストラクター認定試験の採点用紙でありました。

採点者は、もちろん須崎恭彦先生ご自身です。

さて、何点であったか、ドキドキと開封。






う〜ん、惜しくも99点で、満点ならず…。






すかさず99という数字を見て、隊長は勘違いしたようです。


(毎回、勘違いする隊長)




そして、ようやくこれが送られてきました。

何だか賞状のようなもの…。






上級インストラクターの認定証です。






試験自体は、かなり前に合格していたんですが、父の件などもあり、ばたばたして手続きが延び延びになっていました。

正式に認定されるまでに、体験講座のリポート提出やらなんやら、いろいろと提出物が必要なのですが、このたび、ようやく申請し認定の運びとなった次第。



(わんこに大好評!試食会が特徴の隊長プロ食育講座)




さて、体験講座は、さらにパワーアップして近日中にお目見え予定です。

名前も食育入門講座と改称され、受講費用も改定されました。

値上がりとなりますが、その分隊長プロなりのプラスα(講座のあと、バイオレゾナンスの話題など…)も考えておりますので、今後ともよろしくお願い致します。

現在、11月下旬に入門講座を開講する予定ですので、ご興味のあるある方は、ぜひどうぞ…。



(写真撮影の隙を見て、味見中の隊長)
毒味をしてるでしゅよ!



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2008年10月23日

隊長の高速アジリティー見参!

先日、アジリティースクールに行き、久しぶりのコース練習をしました。

まだまだ暑い日差しのため、隊長はテントに待避!

隊長がどこにいるか分からないときは、たいてい日陰にいます。


(日陰に同化している隊長)




これから、アジリティーの練習をするとは思えないリラックスぶりです。






はあ〜、日陰はきもてええ〜。

ファイティング・スピリットはゼロの隊長。






こんな隊長ですが、私たちがコースのセッティングをしている最中に、テーブルの上のおやつのチェックをすることは怠りません。

おやつのグレードによって、スピードを変える方針です。






さて、実に半年ぶりのコース練習。

涼しげな顔をしてハードルを跳ぶ隊長。

後ろ足を折りたたみ、きれいな滞空姿勢です。






ミニドッグウォークを快速で駆け抜ける様は、見事でした。






スラロームも軽快に♪






見よ、ブランクを感じさせないこの集中力!






PUMAのマークのような格好をして、ロングジャンプを跳ぶ隊長。






堂々たるフィニッシュ!

いやあ、写真ならば、何とでも言えますなあ…(ははは)。






一走りして、またテントの中で休む隊長。






さあ、それでは華麗なる隊長の走りをご覧いただきましょう。


※お断り

隊長のスピードがあまりにも速く、普通の人の動体視力ではとても見えないので、高速撮影によるスローモーション映像にしております。






笑わないでください。

隊長は、いつも練習ではこんなもんですから…。

それにしても、鈍足にさらに磨きがかかったもんだ(汗)

でも、本番に強い男ですから、やるときはやってくれることでしょう(たぶん…)。






この日は、隊長もさることながら、私自身の脚力の衰えを実感した一日でした。

アーメン!



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隊長商店謝恩セール実施中です!(昨日の記事をご覧ください)
ラベル:アジリティー
posted by koropapa & koromama at 18:55| Comment(8) | TrackBack(0) | アジリティー(スクール) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

隊長商店より謝恩企画のお知らせです!

隊長商店で須崎先生のサプリメントを扱い始めて間もないのですが、おかげさまでたくさんお買い求めいただきました。

まことにありがとうざいます。

m(_ _)m


お礼の隊長スマイルをば!


ありがとうございましゅた!






そこで、このたび一定額以上お買い求めいただいた方に、期間限定で隊長商店オリジナル特典を企画致しました。






その1

隊長ふりかけ(特製ブレンドハーブ)をプレゼント!

隊長愛用の輸入物ハーブ(ケルプ、アルファルファなど)特製ブレンドのふりかけです。

これすなわち隊長式ごはんですよ!


(隊長ふりかけ使用例)




ケルプは、海藻の一種であり、加工されたサプリメントでは摂取できない、60種類以上もの微量元素の供給源となり、天然の抗生物質としての性質も持つと言われています。

アルファルファは、肥沃な土地で育つ植物で、地中深く根を張る性質を持ち、微量元素やカルシウム、マグネシウムなどの主要ミネラル、多くの酵素、ビタミンA、B複合体、C、E、D、Kなどの豊富なビタミン群を含有し、食べ物の消化・吸収を高めるほか、感染症にも効果があるとされています。

つもり、最強の海の幸&山の幸のコンビ!

もちろん、人間用で最高品質の物です!(ノルウェイ産、アメリカ産)






その2

バイオレゾナンス特別サプリメントをプレゼント!

将来的に隊長商店で販売しようと思っているものなんですが、バイオレゾナンスで特定のトリートメント効果をチャージした特別サプリです。

本来は、トリートメントの補助ツールとして使用する物ですが、これをお試し品として、プレゼントします!






その3

須崎先生への質問券プレゼント!

ただ今、私は須崎先生のペットアカデミーに入学しておりまして、年6回須崎先生と電話でお話できる相談枠をもっているのです(1回50分)。

実は、これをまだ1回も使っていないので、時間の一部を購入者の方からの質問にあててもよいかなと…。

ただし、質問の回答につきましては、私を通しての間接的なお答えになります。

今までに須崎先生からお聞きして既に知っていることについては、その範囲でお答えしますし、先生にお尋ねした方がいいことは、確認の上でお答えするなどのスタイルとなります(個人的な病気の相談やこみいった健康相談などは、直接電話相談をされた方がいいと思います)。

食事のことを中心に、電話相談するほどでもないけど、こういうことを聞いてみたいということかありましたら、お受けしようかなと考えています。


(隊長商店取扱商品の一部)




累計のお買い上げ額が1万円、2万円、3万円に達した方が、それぞれプレゼント1〜3の対象となります。

ただし、当方には売り上げリポートが毎月届きますが、購入された方のお名前までは分かりませんので、購入日と品名をメールでお知らせいただき、確認が取れてからの手続きとなります。

ご希望の方がおられましたら、メールにてご連絡くださいませ。

なお、隊長メールをご存じない方につきましては、隊長ブログのコメント欄に、ご自分のメルアドを記入してご連絡いただきましたら、折り返し当方のメルアドをご連絡致します(ブログ上には、ご記入いただいたメルアドは表示されませんのでご安心ください)。



隊長もTPOに応じて、愛用している須崎先生のサプリメント。

人間用で高品質のものを、先生ご自身の開発によって実現されていますので、超オススメですよ!

ご購入はこちらから。






今日もポチッと1票、応援してくださると嬉しいな〜♪

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2008年10月21日

バイオレゾナンス・セミナー 〜無限の可能性〜

東京で開かれたバオイレゾナンス・メソッドのセミナーに、ハイメス氏とともに来日したのがヴィンフリート・ジモン氏。

経済学博士で、ファイザー、バイエルなどの製薬会社に勤務後、独立して国際薬事コンサルタント会社を設立された方です。

薬の本質や副作用を知り尽くす一方で、ドイツ振動医学推進協会の設立メンバーとなられたそうです。






「振動医学こそ、人類の希望。従来の医学が無視してきた生命力、人間にもともと備わっている回復力を理想的な形で引き出す」とジモン氏は、その著書で述べています。


またまた、突撃精神を発揮して、ジモン氏のサインをもらいました。






こちらは、バイオレゾナンスを応用したレヨベースというサプリメント?です。

まだ日本には輸入されていませんが、とても面白い性質を持っています。

何と飲む人の体調によって、感じる味や臭いが違ってくるという摩訶不思議なもの。

無味無臭であれば健康体。

しかし、これが苦かったり酸っぱかったりすると、腎臓や肝臓の機能低下が疑われ、生臭く感じられると、腸内環境が悪いなど、大まかな体内の問題が分かるというのです。

実際にセミナー会場で、試飲が行われましたが、参加者の皆さんの味や臭いの感想がいろいろ違って、驚きの声があがっていました。






こちらは、バイオレゾナンス鍼の説明。

経穴(ツボ)の位置や経絡についての専門的知識や、鍼の技術を持たなくてもできる画期的な方法です。

いわば、エネルギー的な鍼とでも言いましょうか…。

つまり、経穴(ツボ)の周波数(振動数)を特定し、どこにブロック(気の流れの障害)があるかをテストし、反応のあったブロックに対して、エネルギー的にハーモナイズするというのが基本原理。

もともと鍼灸も気というエネルギーを相手にするものですから、その原理には、バイオレゾナンス・メソッドと共通するものがあるわけです。






セミナー後半には、希望者を募って、体内の問題点をハイメス氏自らテストしました。

レヨベースの味覚からある程度、体内の不調和が予想された方々です。






実際にレヨコンプという機械でテストすると、内臓系に不調和の反応が出ていました。

パウル・シュミット式バイオレゾナンス式メソッドの素晴らしいところは、チェックして即ハーモナイズができること。

西洋医学風に言うなら、検査機器と治療機器が一体になったようなものでしょうか。

もちろん、レヨコンプは医療機器ではありませんし、その原理は西洋医学の概念には収まりきらないものです。






レヨコンプで周波数レンジテストをすると、その人特有のエネルギー・パターンや、どこに気の流れの滞りやブロックがあるのかが分かります。

そのパターンは、百人百様で、一人として同じパターンはありません。

つまり、生命エネルギー的に見たその人の指紋のようなものなのです。

これにより、どこにどのような問題があるのか、一目瞭然となります。

獣医師の須崎恭彦先生が、ペットの一匹一匹に異なったオーダーメイド診療ができるのは、このような技術を応用しているからでしょうね。



バイオレゾナンス・ドッグとなった隊長。

トリートメントを始めると、気持ちよさそうにしています。






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2008年10月20日

アスリートドッグ隊長始動!?

隊長が始動しました!

来月から、アジリティー競技会の後半戦がスタートするためです。

5月の四国ブロック競技会を最後に、コース練習どころか、一度もアジリティーをしていなかった隊長。

私と一緒にドッグランで練習するのも、本当に久しぶりです。






でも、ブランクをものともせず、隊長ならやってくれるはずです。


「なんてたって、ちゃんぴおん〜♪」


ですが…。






あれれ…。

どう見ても…。

お・そ・い。

明らかに歩いている…。


こらこら隊長、アジリティーは走る競技ですよ!


(散歩速度でスラを通過中の隊長)




がーーーん!

半年近いブランクは大きかった!

考えてみれば、犬の半年間って、人間で言えば、2〜3年のブランクに相当するのかもしれませんね。



Aフレームのタッチゾーンでも…。


さて、一服しましゅか♪






隊長にとっては、かっこうの一時休憩所と化してました。



ドッグウォークも…。

えっちらおっちら、横断中。






しっかり、一時お休み処(タッチゾーン)にて、休憩することも忘れません。






練習中にも休んで、終わった後も、しっかり木陰でお休みになる隊長。






全然、ダメでした。

大会まで一ヶ月を切って、いささか焦ってます。






シーケンス練習を3回やったところで、やる気まるでなしだったので、この日は、そうそうに切り上げ、ボール遊びを少ししました。






これも、お・そ・い…。






隊長は、このまま終わってしまうのか?


( ̄〜 ̄;)ウーン・・・


隊長!! カムバッ〜ク!!!



次の週には、ジャックラッセルテリアのちゃば君と練習しました。

相手がいると、ちょっとはやる気が出るようで、前の週よりは、少しスピードアップしましたが、まだまだ30〜40%と言ったところでしょうか。


(隊長より早いちゃば君)




ということで、アスリートドッグ始動!どころか、いきなりエンスト状態(汗)

競技会まで、あと3週間。

隊長は、復活するのでしょうか?







やるときはやる隊長であって欲しい…。



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ラベル:アジリティー
posted by koropapa & koromama at 18:03| Comment(6) | TrackBack(0) | アジリティーの練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

須崎先生のフォトチェック用写真の撮り方入門

須崎先生の何が不思議って、写真だけで体内に何が起こっているのかを探りあて、病気の根本原因を推定されることでしょうか(ほかにもいろいろありますが…)。

もちろん、直接診ていただくのにこしたことはないと思いますが、フォトチェックだけでもかなりのことが分かりますから、この能力によって、世界中どこに住んでいる方でも電話相談していただけるというのは、大変画期的!

もちろん、普通の病院で受けるような検査内容がフォトチェックでできるというのなら、何もわざわざ先生の門戸を叩く必要はないわけです。

こんなことまで分かるのか〜!!!

という驚異の世界が待ち受けているからこそ、わざわざ国外からも依頼される方がおられるということなのでしょう。

事実、先生のクライアントは、カナダ、オーストラリア、ドイツなど世界中にいらっしゃるそうです。

でも、何で分かるの?

という素朴な疑問はごもっとも。

しかし、こればっかりは、体験してみるしかないですね。

どうも病原体や異常物質の情報(サンプルやプレパラートなど)との共鳴現象を利用しているらしいのです。

さらには、生命が本来もっている危険回避能力(体に悪いものを見分ける本能)やどんな最新の精密機械にも勝るとも劣らない体内センサーを、研ぎ澄ませた結果なのでしょうか。

これができるのは、獣医師さんでは、今のところ須崎先生だけかな?

人間の医療関係者では、世界で数十人はいるようです(ある方式では、認定医制度が取られています)。

ちなみに、私が今教えていただいている先生(内科医)の一人は、西洋医学的検査でガンが発見されるようになる10年も前から、微少ガンの反応をキャッチできる方です。

ガンは、何と言っても早期発見が勝負ですからね。

父の件で、しみじみ感じました。

でも、このような手法を信じろと言う方が無理かもしれませんね。

そこで、手前で引き返して、いわゆる常識の世界へ戻っていくか、そこから先の扉を開けて、驚きの新世界へ飛び込んでいくかは、あなた次第…。

もちろん、自由です。


ということで、本日は、須崎先生の往診に備えた我が家のフォトチェック用写真撮影会をもとに、撮影のコツをば伝授しましょう。


まずは隊長から。

余裕のよっちゃんの表情。






飼い主が黒子のようになって後ろから支え、ペットのお腹側を撮影します。

ということは、2人いないとできないですね(一人の方は、セルフタイマーを利用すればできるかも…)。


この写真は、顔がでかすぎるのでボツ!

3頭身くらいに見えますがな…。






続いては、隊長の左足に注目!

このように、格好良くバレーをしているような姿もいいんでないかい(あるいは、ペアのフィギュアスケートか…)。






ポーズが決まりました!

今回は、コレでいきます。

なんか、指揮者のようにも見えますね。






一番、手こずらせるのが、こやつ。

サビ猫のちびちゃん。

MIX♀推定2歳5ヶ月。






koromamaとsisiの二人がかりでも一苦労。






とにかく、ビビリの子です。






何だ、この毛むくじゃらの物体は!






この世の終わりのような、表情をしています。






今ひとつ、姿勢が決まりませんが、何十枚撮っても埒があかないので、今回はこれで妥協します。

往診のときは、あらかじめフォトチェックをして、そのあと、本番の往診で生身のチェックをしてもらうという、二段構えなんです。






一方、落ち着き払って一発OKが出るのが、白猫のしろ。

輝くような白い毛を持ち、推定2歳2ヶ月の♂。

隊長の天敵らしく、ふてぶてしい面構えです。






最後に、サバトラミックスのちびちび。

♀推定1歳6ヶ月。

ちょっと暴れるので、ちび専用の部屋(私の部屋でもあります)で撮りました。

この子は、アメショーに似て顔立ちが可愛く、毛の模様もきれい。






ということで、今回も無事撮影終了!

内臓を主にチェックするので、お腹側がしっかり見えていれば大丈夫です。

前回の往診時から果たしてどう変わっているんでしょうね?

往診の前に送られてくるフォトチェック結果のメールが楽しみです。

最近、室内除菌をさぼっていたので、また何か入ってきているかも…。


フォトチェック結果に基づいて、バイオレゾナンス・トリートメントを受けるのですが、今後は、これが我が家でできるようになります。

今回の往診は、そのノウハウを教えていただく狙いもあるのです。



須崎先生オススメのサプリメントは、隊長商店よりお求めできます。

一定額以上、お買い上げいただいた方には、隊長オリジナル特典を検討中ですよ〜。






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ラベル:須崎恭彦先生
posted by koropapa & koromama at 17:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 須崎動物病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月18日

須崎先生の来訪決定!

来週末、手作りごはんで有名な獣医師の須崎恭彦先生に、隊長家までお越しいただくことになりました。

隊長もこれからシニア世代に入ってきますので、年に1回、須崎先生の健康診断と半年に1回のフォトチェックで、健康管理に万全を期そうと思っています。

病気の予防こそが健康の王道ですからね。

先生の診断によって、病原体の感染、化学物質、重金属の汚染など、あらかじめリスクは取り除いておこうという作戦。

ですが、今年は6月末に往診してもらったばかり…。


(早くも隊長VS須崎先生の第2ラウンド実現か?)




実は、今回のもう一つの目的は…。

バイオレゾナンスのテクニックを伝授していただくこと…かな?

まあ、せっかくの機会ですから、いろいろ教えていただこうと思います。


これを習うんでしゅね!






隊長プロのバイオレゾナンス事業のことも詰めていきたいですし。

須崎先生と隊長のコラボ事業ができるといいな…。






それから、内緒のアヤシイ話もできたらいいな…。

須崎先生に隊長家所有の不思議な品々を鑑定してもらえるかも。


アヤシイ話倶楽部会長の隊長です。


アヤシイ話は好きでしゅか?






須崎先生往診にご興味のある方は、いらっしゃいませんか?

今後希望者が集まれば、長州藩往診を企画してもいいですが…。



隊長オススメのサプリメントはこちら。

隊長商店より、須崎動物病院さんのいろいろな商品がお買い求めいただけます。






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ラベル:須崎動物病院
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2008年10月17日

YNC山口ネットコーギーズお泊まりキャンプ 〜隊長の陰謀〜

森と湖に囲まれた美しいキャンプ場。

それが、豊田湖畔公園キャンプ場なのだ。

郷土で犬連れキャンプができる貴重なところです。






行楽日和の3連休だったこともあり、キャンプ場には、犬連れ客がたくさんいましたが、隊長は顔のでかさで一際目立っていました。






へたれな我々とは違って、ワイルドなキャンパーたちで賑わうテントサイトを、パトロールして歩く隊長。






こちらが隊長お気に入りのさえずり橋。

橋の下は、奈落のようで、けっこう深い谷底になっています。






つり橋なので、こうして走ると、橋が揺れるのだ!






行ったり来たりして、橋を揺らす隊長。

(編集部注・本当は隊長くらいの体重では揺れません。でも、わざと橋を揺らして喜ぶ小学生のような男がいました…korop…)






さて、初日の隊長家は、ボート乗り場に視察に行こうとしました。

ですが…。






突如、隊長は、地面にへたり込む作戦。

行きたくないという意思表示です!






実は隊長は、けっこうビビリのため、ボートにはあまり乗りたくなかったようです。

私たちの心を読むことに長けている隊長は、どこに行くかを察知したのです。


そして、翌朝。

ボート乗り場に集合する面々。

わんことボートに乗れるというので、みんな浮き浮きしています。

去年は、これが雨で乗れなかったのです。






さあ、この美しい湖にエントリーだああ!






しかし、管理人のおじさんからレッドカードが…。


「えっ、犬もいっしょかね?」


「そりゃあ、ちょっとのう…。毛も散らかるし…。この季節はやっぱのう…。そこにきびっちょく(つないでおくの意)んならええが…。」(意味不明)

他の季節だったら、ええっちゅことか…。

それとも、大量のわんこに恐れをなしたのか…。


しかし、昨年確認したときは…。

「はあ、ええですよ、わんちゃんと一緒に乗る方もいますよ」

という返事だったのに〜。



勝ち誇ったように、一転して余裕のよっちゃんになった隊長。

なぜでしょう?






そこで、疑惑が持ち上がる。

誰かが事前に、おじさんに賄賂でも渡したんじゃあなかろうか…。

そういえば、おじさんはしどろもどろだったし…。



アヤシイ…。


(工作活動にかけては、一流の隊長)




隊長の陰謀説も持ち上がったが、誰も真相を知る由はない…。


まあ、そんなこんなで無事終わった第2回YNCキャンプ。

来年の幹事は、誰がするかい?




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2008年10月16日

天高く犬肥ゆる秋!

昨年は、台風接近でヤキモキさせられたYNC山口ネットコーギーズのお泊まりキャンプ!(正確には、お泊まりへたれ派ケビン)

台風は、何とか気合いで撃退したものの、雨に泣きました。

しかし、今年は暑くもなく、寒くもなく、あっぱれ秋晴れ!






名(めぇ〜)幹事殿(はなこ家さん)の日頃の素行がよいからという噂があったとか…。






隊長も、なぜかご機嫌顔。

というのも…。






キャンプと言えば、BBQ!


このように合鴨持参のキャンパーもいたりして、食材は万全!(編集部注・本当は他の方がペットとして連れてこられたものです)






皆さん、おいしいお肉に舌鼓をうち、犬はそっちのけだったとか…(詳しくはこちら)。

しかし、約1名、さりげなく席を確保するお方が…(誰でしょう?)。






そもそも、わんこ陣は、おいしい匂いもなんのその、周囲につながれておとなしくしているのが常道。


しかし、我らが隊長は、明らかに不満顔!

そして…。






ぼくの席は、ここでしゅか?


笑顔を振りまいて、営業する隊長。






あ〜あ!

ちゃっかり席を確保する隊長。

足でしっかり席につかまって、ちっとやそっとでは、降ろされないようにガードする作戦。






おまけに、お肉に向けてくれくれ光線をロックオン!






これは、ダメな飼い主の実演例です(日頃は、こんなことはありません)。

よい子は、真似してはいけませんよ。






結局、我が家で一番たらふくお肉を食べたのは、隊長でありました。

そのため、翌朝は、断食の刑が執行されたのであります。


が、しかあし…。


翌日、隊長の密かな工作活動にしてやられる一同でありました。

続く…。



天高く隊長肥ゆる秋に、ポチッと1票お願いしますだ!

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2008年10月15日

ドイツにピラミッド出現!

こちらがドイツのレネシュタット市にある、レヨネックス社の本社屋。

バイオレゾナンスの考案者パウル・シュミット氏が創設した会社です。






なんと、ユニークで未来的な景観でしょう!

ピラミッド型の建物で、建築素材はすべて自然素材で作られているそうです。

内部の照明は、蛍光灯ではなく、太陽光と同じ波長を持つフルスペクトル照明。

建物内部には、エレクトロスモッグ(電磁波)の影響を極限まで少なくする工夫がこらされています。

まず、コンセントなどは、すべてアースが取ってあり、電気を使用していないときは、自動的に配電盤から先の電気が遮断され、電場の影響を最小限に抑えるシステムとなっているとのこと。

さらに、館内の冷暖房は、地熱エネルギーを利用し、社員一人一人個別に床の温度が調整できるようになっているそうです。

ほかに、セントラルクリーニングシステムや雨水を利用した水の供給システムなど、先進的な環境工学が随所に取り入れられています。

敷地内には、オフィス棟のほか、バイオレゾナンスの専門家を育成する研修棟、治療を行うセラピーセンターなど、現在では7つのピラミッドが建っているそうです。

なんだか敷地全体がパワースポットになっているような感じ。

こんな環境で働ける社員は幸せですね〜。

ちなみに、レヨネックス社は、環境先進国ドイツにおいて環境オスカー賞を今年受賞!

企業の応募総数5,100社の中から、レヨネックス社が栄えあるオスカー賞に選ばれたそうです。

一度行ってみたいなあ〜。

一つ、引き寄せてみるべえか…。



特報!


日本にもピラミッド出現!

レヨネックス日本支社の社屋でしょうか?






こちらが、日本支社長に就任した隊長。

支社にしては、ちょっと小さすぎたようです。






何でしゅか?






こちらは、ピラミッドパワージェネレーターと言いまして、小さいピラミッドを15個くっつけたもの。

上に手をかざすと、暖かく感じたり、すーすーとした気の感じを感じる人もいます。

飲み物を上におくと、味がマイルドになるとか…。

まあ、遊び心のあるおもちゃのようなものとお考えください。






最後は大あくびで…。

本日も天下太平な隊長。

ピラミッドパワーでリラックスしすぎて、眠くなったようです。






ピラミッドパワーを送って欲しい方は、下のボタンをポチッと押すべし!

隊長より、特別パワーが送信されます。

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2008年10月14日

隊長の濃い連休

3連休もあっという間に過ぎ去ってしまいましたね。

隊長家は、濃かったですよ〜。

まずは、福岡にてバイオレゾナンス・メソッドのセミナーに私が参加。






レヨメーター、レヨコンプという、バイオレゾナンス・メソッドで使用する機械を持つユーザー向けのセミナーでした。

隊長家所有のレヨコンプもパワーアップ!

いろいろと実践的な面白い話もありましたので、詳細はまたリポートします。






さて、セミナーが済み次第、新幹線に飛び乗って山口へ戻りました。

初めてこだま号に乗って(いつもは、のぞみ号)、厚狭駅で下車。

この駅にも初めて降りました。

そのまま、バスのような一両編成の美祢線ディーゼルカーに乗って、於福駅へ。

ここで、隊長号のkoromama&隊長と合流!

その足で、YNC山口ネットコーギーズの第2回お泊まりキャンプに参加しました。






会場は、豊田湖畔公園キャンプ場。

昨年は、台風と雨にヤキモキさせられましたが、今年は、幹事のはなこ家さんの晴れ女、晴れ男パワーのせいか、秋晴れのキャンプ日和に恵まれました。

幹事さん、ご参加の皆様、お疲れ様でした。

こちらの詳報も後日ということで(汗)。






そして、キャンプのあと、隊長家が向かったのは…。

下関市にあるK先生のアジリティースクール!

実に半年以上ぶりです。

なにせ、来月から今年後半の競技会シーズンに突入するため、尻に火がついて、付け焼き刃的ですが、練習を開始しました。






果たして、半年ぶりのコース練習に隊長は?

隊長のスーパーな走りをお楽しみに…(これも後日?)。






ということで、隊長家の濃い3連休のお話でした。

実は、このほかにも、須崎先生から連絡があったりと、いろいろあったのですが、書ききれません。

皆様の連休は、いかがだったですか?



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2008年10月13日

バイオレゾナンス・セミナー 〜エレクロスモッグの恐怖〜

エレクロスモッグ(電磁波)の説明をするハイメス氏。

電機製品を使っていなくても、コンセントや延長コード、壁裏の配線などに、電場が発生していることを力説されていました。






こちらが電磁波測定器。

電磁波計測器のセンサーを近づけると、アラームがけたたましく鳴ります。

実験では、1m以上離れていても、電場の影響のあることが確認されました。






典型的なヨーロッパスタイルのベッドの図。

ナイトランプが枕のすぐ横にあり、配線が頭の後ろや体の左右壁の中を走っています。

配線は目に見えないので、気がつきませんが、確実に電場の影響を受けています。

特に寝室は、長時間、そして何年間にも渡って同じ位置に留まり続けるので、エレクロスモッグの影響を大きく受けやすいとのことでした。






鶏の卵を使った有名な実験。

2,000個の卵を孵化器で孵化させますが、一つの孵化器には携帯電話を通話状態にして上方に置いておきますと…。

足が曲がっていたり、くちばしが変形した200羽の奇形のひよこが生まれました。

いっぽう、携帯電話を置かない孵化器の方の奇形の発生数は20羽。

奇形率の差は、実に10倍でした。

ハイネス氏は、妊娠中の女性は、特に携帯電話の使用に注意した方がよいと言われていました。






携帯電話を使用中の人の頭部のサーモグラフィー。

携帯電話を持っている方の脳の温度が上昇しています。

携帯電話は、電磁レンジに似たマイクロ波を発しているのです。






ハイメス氏は、ポップコーンが電子レンジでできる現象を例にあげて、携帯電話の通話は2分以内に終わらせるようにした方がよいと言われていました。

電子レンジでポップコーンを作る場合、2分以内でレンジのスイッチを切ると、何回繰り返してもポップコーンはできないそうです。

そこで、ハイメス氏の携帯電話は、1分で警告音がなり、2分で切れるようになっているとのことです。

さらに、ハイメス氏は、もっとも危険な行為として、自動車内で携帯電話を使用することをあげておられました。

車内では電波が乱反射し、屋外で使用した場合に比べ、電磁波の強さが最高600倍にもなるそうです。

ドイツ車のアウディなどでは、車載の専用台に携帯電話を乗せると、自動的に車外アンテナに接続され、電波が車内で乱反射しないように配慮されているとのこと。

ついでに言いますと、電車の中で携帯電話を使用するのも同様の原理により、危険な行為だと警告する報告もあります。

電車に見立てたコンテナの中で模擬実験をしてみたところ、携帯電話から4.6m離れた場所で、解放空間に比べて、2,000倍もの電磁波が測定されたそうです。


バイオレゾナンス・メソッドに使用するレヨコンプという機械(隊長家が持っているものです)で、人間の電磁波ストレスを測定したところ、電磁波測定器と同じ位置で、ストレスがかかっていることが計測されました。






多くの疫学調査で、その危険性が指摘されており、WHOも予防措置を行うよう勧告を行っているにも関わらず、日本の電力会社はその危険性を認めていません。

まあ、認めてしまえば、高圧線や変電所付近の不動産価値は大暴落し、健康被害の訴訟費用や対策費などが膨大なものになりますので、企業の存続上、認められないのは分かる気もします。

ちなみに、ドイツでは電線はほとんど地中化されているとのこと。






電磁波によって、腫瘍の成長速度が最高24倍になることを実証した有名な実験もありますが、日本では行政や電力会社は守ってくれず、自分で勉強して、自衛するしかないようです。

ちなみに、隊長家が所有するレヨコンプには、エレクロスモッグの影響度を測定したり、エレクトロスモッグによって生じたブロッケード(気の流れの障害)をハーモナイズするプログラムがあります。

ご希望とあれば、隊長がハーモナイズしてさしあげますよ。



(バイオレゾナンス・トリートメント中の隊長)




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2008年10月12日

ドイツ振動医学スペシャル・セミナー

先月の話になってしまいましたが、東京に行ってきました。

8月に八王子の須崎動物病院さんのスペシャル・セミナーに参加し、久しぶりの東京に懐かしい思いがしたものですが、翌月もまた来るとは思いませんでした。

この間、父が亡くなり、さまざまな思いが去来したものです。

振り返ってみれば、5月に須崎先生と初めてお会いして以来、まだ5ヶ月も経っていないのですが、あまりにも多くの出来事がありました。

私のメンターとなるべき人々との出会いが次々に生まれ、驚きと感動の世界がどんどん広がっていきました。

今、先生方の教えを求めて、大阪や東京、福岡に毎月数回足を運んでいます。

このペースでいくと、1年後の私はどうなっているんだろう?と思わせるほどの流れの早さ。

今はこの流れに乗るべき時かなと直感しています。

そのうち、ドイツに行くかもね…。






セミナー会場のメトロポリタンプラザは、池袋西口にある、地上22階、地下4階建ての複合商業施設です。

池袋は、青春時代によく出没した町なのですが、当時と変わらないところもあり、反対に大きく変わったところもあり、私にとっては懐かしい町なのです。






12階の会議室からの眺め。

新宿副都心の高層ビル群がよく見えます。






セミナーの参加者は、西洋医学の医師や医学博士、東洋医学の治療家など、医療関係者もたくさん集まっていました。






パワーポイントの文字は、当然ながらドイツ語。

私は、中学生時代になぜかドイツ語を勉強したくてたまらず、NHKのラジオ講座などで勉強していた時期があります。

ものにはなりませんでしたけどね(笑)。

でも、こうして、何十年ぶりにドイツとつながることになるとは、何だか面白い。

そういえば、ドイツワインも私は好きです。






こちらがセミナー講師のディートマー・ハイメスさん。

エンジニアであり、パウル・シュミット式バイオレゾナンスの普及に尽力されているレヨネックス社の社長さんでもあります。






右側の通訳の方が、日本にドイツ振動医学を広めようと尽力されている野呂瀬民知雄さんです。

慶應大学工学部を卒業後、ドイツのケルン大学とアーヘン工科大学に2年留学。

根っからの理系人間だった同氏は、ドイツで振動医学に出会いましたが、多くの人がそうであるように、最初はまったく信じていなかったそうです。






獣医師の須崎恭彦先生が、診療で駆使されているバイオレゾナンス・メソッド。

平たく言えば、エネルギー・ボディのブロッケード(気の滞り、ブロック)を解消し、気の流れの調整を行うセラピーなのです。

西洋医学で病気と言われる体の不調和は、まずエネルギーボディの不調和として現われ、それが肉体に反映したものと振動医学では考えています。

バイオレゾナンス・メソッドは、肉体的な臓器や個別の器官を相手にするのではなく、エネルギーボディにアプローチして、その不調和を解消すれば、自ずから肉体の不調和は解消されていくという考え方に基づいたセラピーです。

下の写真の機械(須崎先生のものです)が、バイオレゾナンス・メソッドを施せる、レヨネックス社のレヨコンプと呼ばれるものです。

レヨメーターの上位機種で、数百、数千の周波数をコンピューターで自動的にハーモナイズしてくれるスグレモノなんです。


(今年6月28日、須崎先生の隊長家往診風景)




隊長や猫軍団も須崎先生からトリートメント(気の流れの調整)を受けました。






日本ではまだ認知されていない振動医学ですが、ドイツでは西洋医学の医師団によって、大がかりな臨床治験が実施されています。

514人の被験者全員に10回のハーモナイズ(気の流れの調整)を受けてもらった治験によりますと、調査対象になった40の病気のうち、明らかな改善が見られたものは36にのぼりました。

西洋医学が苦手とするアレルギーや慢性病でも、多くの成果が得られています。

この治験結果では、アレルギー性気管支ぜんそくやアレルギー性鼻炎、アトピーなどから、中耳炎、扁桃炎、網膜の血行障害、偏頭痛、腰痛、股関節症、脊髄関節炎、後頭部神経痛、座骨神経痛、頸肩脊椎症候群、慢性多発性関節炎、慢性関節症、脳性血行障害、冠動脈性心臓病、静脈潰瘍、胃炎、便秘、下痢、潰瘍性大腸炎、嚥下障害、膀胱炎、腎盂炎、外傷性・細菌性喉頭炎、神経性皮膚炎、にきび、不眠症、抑鬱、恐怖症、言語障害などにも、明らかな効果が現われたそうです。

須崎先生もバイオレゾナンス・メソッドを駆使して、難病のペットたちに数々の成果を上げておられますが、残念ながら日本では医療機器としては認可されておらず、薬事法の関係もあるので、○○病が治るといった表現はできません。

しかし、医師や獣医師が研究的に診療に使用することは構いませんし、実際に(人間の)総合病院やクリニックなどで、じょじょにバイオレゾナンス・メソッドを導入するところが増えてきました。

機会があれば、そうした医療施設を訪問して取材したいと思っています。


※参考文献 ヴィンフリート・ジモン「ドイツ波動健康法」



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posted by koropapa & koromama at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオレゾナンス・メソッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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