熱心な方は、早朝とか夜間に練習しているようですが、クーラーの効いた部屋で涼みっぱなしの隊長は、ハードルの跳び方も忘れてしまったかもしれません。
秋の後半戦シリーズは、どうなるのでしょうか…。
そこで、隊長の昔シリーズ。
ヤングマンの隊長のお話です。
今日は、2006年10月29日(日)に福岡県芦屋町総合運動公園で行われた、アジリティー競技会のレポ。
そもそも隊長が競技会の1度にデビューしたのは、前年の2005年、3歳のときでした。
年齢的には、そう早いほうではないと思います。
初めての1度出陳で思いがけずクリーンラン。
続けて、2回目の競技会でもクリーンランし、結局、5試合目にして2度への昇格を果たしました。
2006年には、遠隔地まで遠征するようになり、東京、千葉、北海道、岡山、長崎、大阪、滋賀など、東奔西走の隊長でした。
くじで当たった犬でこうなるとは、夢にも思いませんでした。
今思えば、本当に神様からのプレゼントだったとしか思えません。
隊長家のくじ運は、これで使い果たしたのでしょうか?
それとも…。
さて、この大会のJP2は、コース全長150m、標準タイムは48秒、旋回速度は3.13m/sでした。
それでは、隊長の走りをご覧ください。
終盤でハードルのバーが1本落下し、タイム減点が0.53秒ありました。
現在とハンドリングのスタイルが、ちょっと違っています。
さて、AG2の方はどうだったでしょうか?
明日、ご報告します。
タグ:アジリティー




若かりし頃のコロ隊長の走りですか〜!?
と言っても、今でも若いコロ隊長ですが。。
確かに、棒の間をクネクネとくねる障害の速さ、スゴイですね。
最近の走りと比べると、敏捷な感じしました。
でも、コロ隊長おん年6歳。。
まだまだ、若いですよ〜。
アロハ〜♪
やっぱり、歳には勝てないんですかね…。
でも、まだそんな歳ではないと思うんですが、
日頃の怠けぶりも影響していると思います(汗)。
まだまだ若いもんには、負けませんよ(笑)。