プロフィール
名前:koro隊長
年齢:8歳
誕生日:2002年6月6日
性別:男の子
職業:須崎動物病院山口移動式診療所名誉院長(看板犬)
ウェブサイトURL:http://ameblo.jp/petlongevity/
一言:くじで当たった犬が、グランドアジリティーチャンピオンにまで登りつめた、奇想天外、抱腹絶倒の物語。
山口ネットコーギーズ隊長。北海道から九州まで全国武者修行し、旅・グルメ・競技会の極楽生活満喫中!

2007年11月17日

秘密兵器第二弾登場!

隊長家の特製防犯ベルが、けたたましく鳴った!

わんわんわんわん!

いつも、不審人物が我が家に近づくと、鳴るのだ。

その正確さと大音量は、比類ない。

音量調節不可なのが、玉にきずであるが…。

さて、こちらが防犯ベルをものともせずやってきた、今回の不審な荷物。






アガサ博士の秘密の発明品であろうか…。

それとも、国家保安部より、特別エージェント向けに送られてきた、秘密の支給品であろうか…。

特別捜査官の目が、厳しく光る!






これは、おやつに違いない!

私に任せなさいと、解明に自信を見せる隊長。






どうやら、これからのおやつライフに、不自由はなさそうだ…。






おっといけない、にやけそうになる顔を引き締めて…。

まずは、全体を見渡してチェック!






印字された字を読もうとする隊長。

おやつのことなら、たいていの言語には精通している。






箱の表面に唾をつけてみた…。

これも重要な捜査手法の一つである。






秘密の字は、浮かんでこない…。


ついに伝家の宝刀を抜いた。

ふんふんふんふん…。

激しく匂いチェックをかけるkoro隊長。

人間の数万倍の嗅覚をもってすれば、解明できない物はない!






だが、隊長の自慢の鼻をもってしても、歯が立たない。

さすがの隊長も、考え込んでしまった。






隊長もさじを投げた不審な荷物…。

はてさて、これは何でしょう?






ヒント:スペシウム光線にも負けないすごい光線を発するものらしい…。





ニュー隊長ごはん204

生食103日目(11月15日)の朝ごはんです。






(レシピ)
鹿モモ肉 110g
牛肋軟骨 20g
めかぶ
しそ
サニーレタス
ケルプ+アルファルファ
アマニ油

愛情サプリ



今日は、隊長の細目コレクションです。






ニュー隊長ごはん205

生食103日目(11月15日)の晩ごはんです。






(レシピ)
ターキーモモ肉 100g
鶏軟骨 30g
ひじき
ブロッコリーの芽
キャベツ
すりゴマ
ウコン
ローズヒップ
黒酢

愛情サプリ



ひじきを単品であげると、ぺっと出していた隊長。

最近は、ミネラルが豊富な海草も、いけるようになりました。








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(秘密捜査官ごっこで疲れたkoro隊長)
タグ:犬ごはん
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2007年12月11日

過ぎたるは…。

先週の月曜日、かかりつけの動物病院で、隊長が腸炎の診断を受けたときのこと。

血液検査で、ある項目に異常値が見られました。



それは…。



思わぬ伏兵でした!





総コレステロール中性脂肪値です。


これは、最近、メタボで有名な検査項目ですよね。

高すぎると、糖尿病や動脈硬化、心筋梗塞、脳出血などさまざまな生活習慣病の原因になるとされています。


ところが、koro隊長の場合…。



何と!





(中央が犬の正常値、その右隣は猫の正常値、手書きの数値が隊長の数値)



とても、低すぎる!ことが判明しました。


下痢で、2日間の絶食中だったことも影響していると思いますが、それにしても低い。

高いのは、よく問題になりますが、低すぎるのもよろしくないそうです。

スタミナや抵抗力に関係してきますからね。


隊長は、アジリティーをやっている関係上、筋肉はかなりつけていますが、体重は抑え気味にコントロールしてきました。

しかし、脂肪分が極端に少なかったようです。

もちろん、コーギーの太り過ぎは、ヘルニア等、胴長短足犬種がかかりやすい疾病を誘発する要因になりますが、減らしすぎも問題!

何事も、過ぎたるは及ばざるが如し…ですね。


隊長の体重は、12月7日の計測では、10.8s!

先生のご意見では、隊長の骨格なら、12s台くらいでも、いいのではないかとのことです(昔は12s超のときもありました)。

アスリート犬なので、これまでは、意図的に11s台に絞っていましたが、10s台は、いくらなんでも、痩せすぎみたいです。



そこで、食事について、かかりつけの獣医さんと相談しました。

先生には、生食をやっていることを話してあります。

「私は、生食のことはあまり勉強していませんが、少しお肉を増やし、脂肪分を増やされたらどうでしょうか」…とのこと。

カンガルー、ターキーなどは、確かに脂肪分の少ない低コレステロールのお肉ですし、ほかのお肉も、赤身のものばかりで、脂肪分は極端に少なかったようです。

そこで、お肉の種類を見直し、分量ももう少し増やすことにしました。


さて、そこで、Dr.B'sの登場です。

こちらの特徴とどう使いこなすかについては、また後日。


(自分専用とわかり、ご満悦の隊長)






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ニュー隊長ごはん250

生食126日目(12月9日)の朝ごはんです。


この日も、Dr.B'sの冷凍パティでしたが、さてここで問題です。

昨日の記事で予告した、12月8日の朝食前に起きた事件ですが…。






この日も、やはり、冷凍パティのコンビネーションでした。

これと、12月9日分のパティを見比べてください。


(12月8日)




(12月9日)




ある違いがお分かりになるかと思いますが、この違いは何か?

そして、その違いが生じた原因を述べよ。

という問題です。

予告しましたように、これは、ちょっと難しい高等問題です。

これが解ければ、IQ130といったところでしょうか?


ここで、特別にヒント!


隊長の今までの行動パターン、数々の悪戯歴を思い出してください。

特に最近やらかしたオイタを…。



それでは…。



脳内サプリ!


制限時間は、24時間です。



ニュー隊長ごはん251

生食126日目(12月9日)の晩ごはんです。






(レシピ)
鶏レバー 150g
もずく(黒酢入り)
三つ葉
小松菜
大根おろし
ウコン
ローズヒップ
愛情サプリ



この日も、2日続きで、ママとドッグランへ行きました。

少し、うんPが緩かったので、残っていた病院の薬をあげました。








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(やらかし王のkoro隊長)
タグ:犬の健康
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2007年12月14日

koro隊長のGNPネットワーク構想!

koro隊長のGNP(元気で長生きプロジェクト)の推進に当たって、これから、いろいろな試みをやっていこうと考えています。

その一環として、まずは健康増進や病気予防と食事の関係、より良い治療法の選択などについて、体系的な勉強を始めたいと思います。

もちろん、病気の治療は、獣医さんによる専門的処置が必要あり、それを否定するものではありません。

しかし、愛犬の主治医は、あくまで飼い主自身であるべきであり、それにふさわしい勉強と観察力(感受性)が必要と感じます。

その情熱があればこそ、獣医さんの治療と、車の両輪となり、治癒のプロセスを促進させることができるのではないでしょうか。

私(管理人)は、二十年来、東洋医学やホリスティック医学、代替医療、気功、各種ボディワークなど、古今東西のヒーリングやエソテリックワークについて研究してきました(かなり、一般的でないものも含まれています)。

もちろん、それは人間に関するものですが、これから飼い主とペットの心身の健康(両方が大切)を考えるうえで、それらの知見を応用してみたいと思います。

実は、こういう分野については、数年以上のブランクがあるのですが、隊長と私の最近のシンクロした不調が、精神神経免疫学の観点から説明できることを知り、昔取った杵柄を、掘り起こしてみることにしました。


例えば…。


西洋医学とホリスティック医療を、矛盾・対抗したものと捉えるのではなく、補完・統合・止揚させるものとして位置付ける。

個別の病気や健康障害について、ホリスティックなアプローチを研究する。

愛犬の健康面で悩まれている方とネットワークを作り、情報交換を行う。

専門家(獣医さんなど)からの情報収集や情報交換のネットワークを構築し、疑問を解消できる場を作る(そのとっかかりとして、あることを考えています・近日報告予定)。

これから、志を同じくする人と情報交換しながら、隊長の健康はもとより、いささかなりとも動物の福祉に貢献できるよう、勉強と研究を進めていきたいと思います。

と言っても、へたれな私と隊長ですから、そんなに根を詰め、真面目くさってやるつもりはありません(笑)。

ぼちぼちと、遊び感覚(少しは真面目ですが…)で、進めていきたいと思います。

皆さんのご経験と知恵と情報をお貸しください。

みんなでシェアすれば、いいものができるかもしれませんよ。



私が、GNP研究会会長のkoro隊長です。





皆さん、よろぴくね!





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ご相談!

地球っ子さんでは、料理も若干出せますが、ハンバーグとか数種類らしいので、食べ物や飲み物は、こちらでオードルブルなどの仕出等を頼もうと思います。

会費等は計算して、またお知らせします。

飲み物は、基本的に自分で調達(地球っ子さんにもあります)と致します。

ご参加の皆様のご希望・ご意見をお聞かせください。





ニュー隊長ごはん256

生食129日目(12月12日)の朝ごはんです。

今日も、Dr.B'sのコンビネーション。

でも、お皿の底に、ちょっと、赤い液体が見えますね。

これは何でしょう?






隊長が舌のスタンドを出して、試し舐め…。






これがこの日から投入された、GNPのプチ兵器なり!






答えは…。

こちら。






大高酵素のペット専用植物酵素エキス・スーパーワンにゃんです。

葉菜類、根菜類、果実類、キノコ類、海草類、野草木類など全52種類の植物から、抽出したエキスを発酵熟成させた液状タイプの健康食品です。


きわめて消化吸収しやすく、腸内の微生物環境を整える働きがあります。

腸炎のあとのケアにと思い、パティに混ぜてあげることにしました。








ニュー隊長ごはん257

生食129日目(12月12日)の晩ごはんです。






(レシピ)
はかた元気無薬鶏まるごとすり身 125g
納豆1パック 40g
ブロッコリー(ゆで)
人参すりおろし
もずく(黒酢入り)
海苔
すりゴマ
ウコン
ローズヒップ

愛情サプリ



腸炎は辛かったけれど、最近、お肉が増えて、嬉しい隊長。






一番好きなはかた元気鶏に、納豆までプラスしてもらい、笑みがこぼれます。






隊長の至福の時が流れます。






片目でウィンク!


海の幸(もずく、海苔)も入ってるよ!






いつまでも、この笑顔を見たい…。

保護者の願いです。


このも、11.2sでした。





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(でぶや計画進行中のkoro隊長)
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2008年03月11日

行列のできる病院とは…。

病院に行って来ました!

花粉のお得3倍セールが、しばらく続きそうなもんで…。

まずは、常道の耳鼻咽喉科へGO!

ところが…。

駐車場に車がいっぱい。

しかも、次から次へと入ってくるではありませんか。


これぞ、行列のできる病院!


しかも、そこは、愛想が大変に良い?と評判の病院です。

「同情するなら、金をくれ!」


じゃなくて、「愛想はいらないから、薬をくれ!」


ということで、狙い目の病院だったんですけどね…。

ラーメン屋以外の行列が嫌いな私は、速攻Uターン!

急遽、かかりつけの内科を狙う作戦に変更。

これが見事作戦成功して、待たずに受診できました。

しかも、そこはアレルギー科があったので、一石二鳥!


結果は…。

花粉症(アレルギー性鼻炎)のようでもあり、風邪のようでもあり、副鼻腔炎のようでもあり…。

ちゅうのはですね…。

今回、アレルギー性鼻炎の症状だけでなく、若干の悪寒や頭痛、おまけに微熱があったもんで、こういう診断になりました。

先生曰く、アレルギー性鼻炎と風邪は、区別がつけ難い!

ここからが風邪で、ここからが花粉症という明瞭な境界線はない!

とのお話でした。

風邪症候群といって、ウィルス、マイコプラズマ、アレルギーなど、広くいろいろな原因があって症状が出て、結果、いわゆる風邪という診断になるそうな。

ちなみに、喉は1日40本のヘビースモーカーなみに、赤く腫れていたそうです。

なので、炎症を抑える薬を吸引しました。

そして、ありがたくいただいたのが…。


どど〜ん!


(花粉の3倍セールに対抗して、薬の3倍セール)




左から、ジスロマック錠(抗生物質)、エピナジオン錠(アレルギー性疾患治療薬)、プレシン錠(抗炎症剤)、ペレックス顕粒(総合感冒薬)、サワテン錠(粘膜に作用する薬)であります。


どうです、この薬!


確か、薬は腸に良くないとか、言ってましゅたよね!






隊長も、冷ややかな目で見ています。

でも、誤解しないでね。

お医者さんも、意味なく薬を出すんじゃない(はず…)。

薬は、現代科学の生んだ、素晴らしい成果!(のはず…)

薬を飲んだから、大丈夫!という精神的な効果もある(はず…)。


まあ、薬を飲むと、確かに症状は軽くなるし…。

一時的、短期的な服用なら、さほど問題はない(はず…)。



で、どうするんでしゅか?このくしゅり!






で、結局、どうしたかは…。


な・い・し・ょ・!


念のため言っときますけど、薬は、正しく使われれば、大変な文明の利器だと思っています。

ただ、勉強はしておきたいものですね。

お医者さんにすべてお任せという姿勢は、いただけません。



ところで、薬と言えば、こんな本もありますよ。






獣医さんから処方された薬を、製品名、成分名、識別コードなどから検索でき、処方目的や注意したい副作用、投与するときに注意することなどが解説してある、340頁に及ぶ厚い本です。

この本によりますと、動物医療に用いられる医薬品は、動物用医薬品として、研究・開発されたものもありますが、圧倒的に人体用のものからの流用が多いようです。

これを読んでいて、びっくりしたんですが、抗うつ剤とか、精神安定剤、不眠症治療剤などもあるんですね。

でも、人体用の医薬品を、犬・猫に使用しても、本当に効くのか?

そして、安全に使えるのか?

ということが問題になります。

十分に検証されたものならいいですが、未知数な点もあるような気がします。

最近、タミフルなんかで話題になりましたが、人間の医薬品でも、副作用や薬害などの問題がありますからね。


あっ、そうそう、日本で特効薬だと持ち上げられてるタミフルって、インフルエンザが治るのを1日程度早くする薬だって話、知ってました?

ちなみに、生産されたタミフルの70%が、日本に入ってきてるそうです。

他の国の方々は、どう考えてるんでしょうね〜。

おっと、今日はこのくらいにしておきましょうか…。



これからも隊長ともども、健康になれるよう、勉強を続けま〜す。

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タグ:花粉症
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2008年06月13日

サイモントン療法

隊長の荷物シリーズ…。


昨日、隊長家に、ある荷物が届きました。






何でしゅか?






ふりいずどらいのおじやでしゅか?






隊長の調査が始まりました。






自慢の鼻で、ふんふんふん…。






どうも違うみたいでしゅね!






中身は、これ!

なにかの教材のようですが…。






当てが外れた隊長は、横を向いて大あくびです。






でも、これは隊長にも関係あるものなんですよ。


本当でしゅか?






正解は…。


サイモントン療法のDVDプログラムです。






獣医師の須崎恭彦先生もオススメのこのプログラムは、がん患者のセルフケアのための認知療法とイメージトレーニングなどで構成されていますが、今では、がんのみならず、すべての病気に対するヒーリング・プログラムとして活用されています。

このDVDプログラムの内容は…。

第1巻 人間の本質と健康〜喜び・生きがい〜
     感情と身体の関わり〜健全思考へのアプローチ〜

第2巻 イメージ療法・イメージの力
     希望・信頼・内なる叡智

第3巻 ストレスと病気の恩恵
     2年間の健康プラン

第4巻 死生観について

第5巻 サポートとコミュニケーション
     健康維持に向けて

第6巻 ビジュアルメディテーション


これは、世界初のサイモントン療法のDVDプログラムなんですよ。


カール・サイモントン博士と言えば、アメリカの心理社会腫瘍学の権威であり、精神神経免疫学の先駆者として、サイモントン療法という、有名な心理サポートプログラムを開発された方です。

博士は、放射線腫瘍専門医として、がん患者の治療に当たりながら、同じ症状で同じ治療法を受けながら、治療成績に大きな差が出ることを疑問に思い、研究を重ねた結果、治癒のプロセスに精神状態や心理状態が大きな役割を果たしていることを、突き止めたのです。

そして、がんの治癒を促進させ、患者のQOLを向上させる、プログラムとして、サイモントン療法を完成させました。

サイモントン療法は、文部科学省が、今年度より実施している「がんプロフェッショナル養成プラン」の一部としても採用されています。







獣医師の須崎恭彦先生は、このプログラムをすべてのペットの飼い主が聞くべきだと絶賛されています。

なぜなら、私たちが思っている以上に、心の安定がペットの病気の治癒や健康を保つうえで、必要不可欠な要素だからです。

須崎先生は、飼い主が、悩み事を抱えていたり、家庭内に不和がある状態を放置していると、ペットの健康にも不具合が出ることを、数多くの臨床事例で経験されており、飼い主の心理状態や社会性が動物の健康に及ぼす影響について、その重要性を痛感してこられたそうです。

実際、ペットフードにせよ、手作り食にせよ、ジプシー的に渡り歩き、ああでもないこうでもないと、神経質な状態でいると、どんなにいいものを選んでも、ものの見事に機能しないケースが経験的に多いとのこと。

つまり、これは、どういう食材(フード)がいいとか、栄養素がどうとかいう以前の問題だと言うわけです。


そして、このプログラムは、やがて来るペットとのお別れに際して、重症のペットロスに陥らないためにも、有益であるとのこと。

私は、がん治癒の勉強のためと、自身のセルフケア、そして、ペットたちの健康維持のために、このプログラムを学習することにしました。

いずれは、サイモントン博士が直接リードする、5泊6日の正規プログラムへも参加してみたいと思っています。



おやつについて、瞑想しましゅよ!






私は、イメージ・トレーニングやメディテーションについては、長年親しんできましたので、素直にこのプログラムへ入っていけました。

心身の健康維持のためのセルフケアのみならず、隊長の健康維持やメンタルな部分が重要なアジリティー競技にも役立つ、たくさんのヒントがありそうです。



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【koro隊長からのお知らせ】

7月12日(土)に、福岡県内で、APNA食育体験講座を開催します。

詳細は、近日中に告知の予定!
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2008年06月15日

我が家に須崎先生来たる?

隊長家に須崎恭彦先生(APNA会長、獣医師、獣医学博士、九州保健福祉大学 薬学部 動物生命薬科学科客員教授)が来られるかも…。


須崎先生は、超ハードスケジュールの合間を縫って、北海道から九州まで、全国のクライアントの求めに応じ、往診をこなされています。

隊長家は、隊長と猫3匹を、近々診察してもらうべく、申し込みをしています。

まだ、確定ではありませんが、実現すれば、隊長家に須崎先生来たる!ということになりそうです。

今回の目的は、フォトチェックとバイオレゾナンス・メソッドによる健康診断と必要なセラピーをしていただくこと。

バイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)は、日本では、まだあまりなじみのない技術ですが、ドイツの医療現場では、すでにこのメソッドが、かなり取り入れられています(5,000箇所以上の医療機関で使用されているとのこと)。

このメソッドでは、例えばこんなことが、チェックしたり推定したりできます(以下、須崎動物病院HPより抜粋)。

●この食事や薬、サプリメントがこの子に『今』必要か否かの推定
  
●身体のどこに不具合があるのかの推定

●この症状が今どの様な状態なのかの推定 
  (例:ガンが大きくなりつつあるのか、安定しているのか?)

●原因が特定できない体調不良の原因の推定

●とにかく、今、この子に何をしてあげたらいいのかを推定


日本の医療機関で、この技術を取り入れているところは、まだ数少ないようですし、まして動物医療に活用されているのは、多分、須崎先生が先駆けではないかと思います。


この食事は、ぼくにあっていますしゅかね?






また、フォトチェックなどの技術によって、

体内の注意物質・病原体で重要なもの

細菌・ウイルス・寄生虫・カビのチェック

炎症物質、生理活性物質

サイトカイン分泌状態

活性酸素による遺伝子損傷状況

細胞活性(治癒効果が期待できるか?)

腫瘍マーカー

ホルモンバランス

化学物質の汚染

重金属の汚染

体のどこに負荷がかかっているか

栄養バランス(五行バランス)が取れているかどうか



そして…。

現在、体内で何が起こっていてるのかをリアルタイムで探り、

●最優先に解決すべき課題はなにか

●腫瘍マーカーは無いか

●体内異常があった場合、何をしたらいい のか?


などについて、必要なアドバイスとそれに対応したセラピーや処方をしてくださいます。

現在、症状が出ている子は、その根本原因を探り、有効な対策方法を練ります。

また、現時点で不具合が出ていない子であっても、将来どういうことが起こりうるのか、体内の病原体、化学物質、重金属など汚染状態などをチェックして、必要な対策、また、免疫力をあげる方法や排泄能力を促進させる方法、体力をつける方法、酸素吸収能力を高める方法、適切な食事やサプリなどのアドバイスを、個々のペットにしていただけるというわけです。


(患者1 隊長)




バイオレゾンスの原理は、ちょっと説明しにくいのですが、東洋的な気の流れの調整と西洋的な測定技術を融合させた、かなり驚異的な技術です。

これによって、普通の血液検査やレントゲン、MRI、CTなどで分からない体内の状況を、体に負担をかけずに推定することができるのです。


(患者2 やんちゃざかりのちびちび)




今、ペットの体内で何が起こっているのか?

現在、症状が出ていなくても、体内汚染(病原体、化学物質、重金属など)が進行しつつあり、表に現われたときには、かなり進行していたということがあるかもしれません。

動物は我慢強く、あまり弱みを見せないものです(自然界で、弱みを見せたら、まっさきに淘汰されますから…)。

また、この技術で、アレルギーや慢性疾患、ガン・腫瘍などの根本原因を探ることもできます。


さらに…。

この食材やサプリが、この子に合っているのか?

→よかれと思って与えているサプリが、無意味であったり、逆効果になったりしているケースが実に多いそうです。

有効成分が届くべきところに届いているのか?

→体内の血行、気の流れ、代謝が悪いと、せっかく摂取した有効成分が、必要とする部位に届いてないことがあります。

適量はどのくらいなのか?

サプリは、摂取量が重要。

多すぎても少なすぎても逆効果になることがあります。


(患者3 びびりのちび)




例えば、O-リングなど、人間が本来持っている体内センサーを利用して、このようなことを探る技術がありますが、バイオナンスメソッドは、特別な機械を用いて、それらを測定します。


病気の治癒には、根本原因を探ることが何より重要です。

ところが、根本原因が分からず、相当見当違いな医療行為が行われているケースが少なからずあるようです。

今まで原因が分からず、治療は困難とされた慢性病も、ある種の病原体が原因になっているケースがあることが、最近、分かってきました。

昨年、発足した、須崎先生を含む、医師、歯科医師、東洋医学の治療家の研究グループの間では、つぎつぎと驚異的な発見がされています。

例えば…。

糖尿病や心臓病、腎臓病の背景にある病原体感染が…。

アレルギーの背景には、ある消化器への病原体感染やカビの繁殖が…。

ガン・腫瘍の背景にも、病原体感染などが…。

認知症、多動症の背景に化学物質汚染が…。

などなどです。

もちろん、個々の病気には、個々の原因と背景があり、また、同じ原因から、同じ病気や症状が出てくるとは限りません。

だから、個々のケースで、根本原因を探ることと、オーダーメイドの治療が必要になってくるわけです。

現在、このグループの方々に、私や私の家族も診察してもらっていますが、体内の病原体感染、化学物質汚染が原因で、いろいろな不具合が生じていることが分かりました。


我が家のペットたちも、今のところ、大きな病気はしていないのですが、多分、いろいろと出てくると思います。

ところで、人畜共通感染症のことは、聞かれたことがあると思います。

しかし、意外なことに、人間の病原体を動物が吸って、具合を悪くしているケースが実に多いそうです。

特に空気感染する病原体、一般に性病の原因とされている病原体、神経に潜む病原体などが悪さをするケースがよく見られるとのこと。

迷惑をかけているのは、実は人間の方かもしれません。

飼い主さんとペットが、同じ病気にかかっていることも珍しくないそうです。

最近のケースでは、悪性リンパ腫がありました。

なんと、おじいさんと愛犬が同じリンパ腫にかかっており、治療の結果、両方とも治ってしまったというケースがあったそうです。

現在、先生方の診療の現場で得られた、このような新たな知見を学ばせていただいておりますが、下手なミステリーを読むより興味深いです。

こういう知見は、予防医学と言いますか、病気を未然に防ぐためにも有益な知識であると思います。

ということで、隊長たちを、いつか須崎先生に見てもらいたいと思っていましたが、意外に早く実現しそうです。


(患者4 隊長のライバル・しろ)




ところで、心配なのは、我が家の動物軍団が、おとなしくしているかということ。

いずれも、お医者さん嫌いのつわもの揃いですから…(汗)。

果たして、我が家のペット軍団 VS 須崎先生の対決やいかに…。



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2008年07月08日

犬のためのアジリティーか? 〜須崎先生との対話〜

アジリティー競技会に出て楽しむのは大いにけっこうなんですが、病原体をもらってきて、病気にかかる子も中にはいるそうです。

もちろん、競技会に限らず、人と動物の集まるところには、ある程度の危険性があります。

元気な子は、あまり心配することはないんですが、リスクは知って管理したいもの。

ワクチンで防げるような病原体でもありませんので…。


これは、人だって同じことです。

でも、感染のリスクがあるから、人の多いところに行かないって訳にもいきませんよね。

むしろ、病原体に負けない体力や抵抗力を付けることが大切かなって思います。

ただ、想像以上に、人もペットも感染症と隣り合わせで生きていることを、知っておいた方がいいです。

驚くのは、病原体の種類なんですが、普通、私たちが耳にするもの、例えば、インフルエンザ・ウィルスとかノロ・ウィルスとかO-157とか、MRSAとか、そいういう類のものではないってことです。

ホントに意外な病原体が、その辺にうろうろしてる。

そして、簡単に感染する。

ただし、前にも言いましたが、感染=発症ではありません

感染しないようにすることは、まず無理ですが、発症しないように、注意することは可能です。

そのうえ、対処方法を知っていれば、なお安心!

こういう観点から、隊長ブログでは、飼い主さんとペットの健康生活のために参考になるお話も、ぼちぼちとしていくつもりです。






獣医師の須崎恭彦先生とお話したこと…。


苦労してやっと病気を治したら、間髪入れずに競技会に遠征する人がいるそうです。

「そういう感覚は、理解できないなあ」

と手厳しい須崎先生。

そういう人たちは、何度も同じことを繰り返すとのこと。

犬のことより、アジリティーの方が大切なのかと、思われても仕方ないかも…。

抵抗力のある丈夫な子ならいいんですけどね。

特に競技そのものや移動にストレスがかかる子の場合は、リスク・ファクターが重なり、発症する危険性が高まるので、要注意です!

飼い主が成績にこだわりすぎて、ピリピリしていることなどもこれに加わります。

私にも、一時、そういう時期がありました。

反省しています!


犬のためのアジリティーか。

それとも、アジリティーのための犬か。

↑この問いは、いろんなことに当てはまるのでは?


前者は、犬との絆を強め、一緒にスポーツをエンジョイし…要するに、楽しい犬との生活を送る手段としてアジリティーに取り組もうという姿勢かな。

後者は、アジリティー(というより、競技で良い成績をあげること)が目的で、その手段として、犬があるという感じかな。

犬を自己実現の手段にしゃちゃってる。

極論すれば、そういう人々にとって犬は道具なので、悪ければ次々に変えますし、一種の消耗品なのかもしれません。

誤解しないでいただきたいのですが、どっちがいいとか悪いとか、どうあるべきかなどという話ではないんです。

それは、飼い主さんの考え方!

でも、使い捨ての道具なら道具で、そう割り切ればいいものを、本人の意識の中ではそんなことはないようで…。

大切に思っていることには変わりありません。

だから、病気になると、「先生、助けて〜」とやって来る。

でも、やっていることは…。

本人にその意識がないので、ちと困りもの。

私は前者で、後者の人は、悪いなどということを言いたいのではありません。

でも、言えることは、私も含めて、みんな、細菌・ウィルスが見えないから、感染症の怖さを知らないから、平気なんだろうな…。

もちろん、競技会の話だけじゃありませんよ。

あたらためて考えてみますと、よかれと思ってやっていることが、実は犬のためにならないことは多々ありそう…。

物事には光と影があるもの。

だから、両面から物事を見るようにしたいものです。

須崎先生とお話していて、いろいろと考えさせられました






そこのところをよく考えたうえで、隊長との生活をエンジョイするという、本来の目的を忘れないようにしつつ、これからも楽しんでいきたいと思います。

うちは、あまり(ていうかほとんど)練習しない、なんちゃってアジリティーですが、これはこれで結果的には良かったかなと…。


今年の後半戦からは、空気感染する病原体対策にも気を配っていくつもりです。

今後、隊長号には、特別除菌グッズも搭載予定!

ハイリスクな場所に行ったときは、特別レシピでデトックスも!

そして、あくまで楽しく、ぼちぼちいきましょう。


今日は、否定的なことを書いちゃいましたが、もう一度、念を押しておきますと、ほとんどの子は大丈夫ですからね。

交通事故が怖いから、外に出るのはよした方がいいというのも、また極論です。

ただ、愛犬のアレルギー症状の悪化や原因不明の症状などに悩まれる方は、こういう視点で、犬との生活を見直してみることも必要かなと思います。


食事で解決できることと、できないこと。

多分、大多数の食事指導の先生には、こうした視点があまりないと思います。

獣医師として、先端的な医療を取り入れながら、臨床の場数を踏まれている須崎先生ならではの視点でしょうか。

APNAインストラクターとして、こうしたことにも関心を持っていきたいと思います。



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2008年07月10日

季節外れの…。

おなじみ隊長の荷物シリーズ。

先週のある日のこと、隊長大鉄槌の吠え声をものともせず、宅配屋さんが荷物を持ってきました。






さっそく、箱を開けてみますと…。






何でしゅか?






分かりましゅた!


ポップコーン製造器でしゅね!






早く、材料を入れるでしゅよ!






原料は水とへんな液体でしゅか!






ありゃりゃ!






へんな煙が出ていましゅよ!


びっくりして伏せする隊長。






これで、パンを蒸らすでしゅか?


ちょっと後ずさりする隊長。

煙が出る前との微妙な距離関係に気づかれましたか?






もうおわかりでしょうね…。

加湿器?






この梅雨時に?
(先週はまだ梅雨でした。今年の隊長地方の梅雨明けは、平年より12日早い7月6日のことでした)

高温多湿の日本の夏に?

いったい、何を血迷うたか…。

だいたい、隊長家は、夏にコタツが置いてあったり、冬に扇風機が出してあったり、季節感ゼロの一家(片付ける場所がないという説も…)。

それにしても、わざわざ買い求めるとは、何か深い子細でもあるのか…。





その訳は…。

ヒント・須崎恭彦先生と関係があります。



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タグ:イオリー霧
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2008年07月11日

謎の液体X

ある日のこと、隊長家にまたまた怪しげな小包が届いた。

隊長は、おやつと思いこんで、浮き浮きとしているようだ。






おいしいおやつでしゅか?






それとも、お肉でしゅかね?






われものちゅうい?


どういう意味でしゅか?






ママ、なんでしゅか?


困ったときは、ママの顔を見る隊長。






ママは忙しいようです。


ぼくの鼻で、解明しましゅよ!






わかりましゅた!






やっぱり、おやつでしゅ!






まちがいないでしゅよ!


あくまで言い張る隊長。






箱をなめても、しかたがないと思いますが…。






箱が、つばだらけになった…。






笑って、ごまかす隊長。

中身は…。






げ〜、なんでしゅかこれは?






新発売のおやつとみましゅた!


意外に頑固な隊長。






とりあえず、なめてみる隊長。






えっ、おやつではないでしゅか?






う〜ん…。

考え中の隊長。






とりあえず、スマイルしてみましゅた!


困ったときのスマイル…。






スマイルのあとは、おやつでしゅよね?






おやつじゃなければ、おやつにしてみせよう、ホトトギス…。


隊長の秘技スマイル錬金術!






隊長の錬金術(練おやつ術と言うべきか…)が、成功したことは想像に難くない。



さてさて、この怪しげな物体は何?


遊星からの液体Xか?


昨日の怪しいキカイとどういう関係が?


解決編、近し…。

請うご期待!



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2008年07月12日

遊星からの液体X・解決編!

明智君、謎は解けたかね?

遊星からの液体Xの正体が。


そして、このスマイルの意味が…。

いにしえの神秘・アルカイクスマイルに比すべき、隊長スマイルはあくまで深い。

見た人を幸せな気分にする隊長スマイル。

癒しの波動が、さんざめく…。






さて、謎の液体Xは、こうして食事に垂らすのじゃ!

その前に液体を入れたボトルを30秒間振らなければならない。

これすなわち、口伝である。

ほかに飲み物にも入れてもいいのじゃぞ!






諸君には、見えるかな?

立ち上るエナジーが!

はたまた、プシュケが。

この中には、感染症にオススメのサプリも入っておる。






こちらは、ガン対策の食事メニューでもあるぞよ!






こちらは、なすのあえものじゃ。

なすは、血行促進、利尿作用などがあり、デトックス効果が期待できる食材じゃ。

最近の研究では、ブロッコリーに勝るとも劣らぬ発ガン物質抑制効果が確かめられておる。

そのうえ、煮ても焼いても効果は変わらないので、暑い夏には積極的に取りたい野菜じゃのう。


このように、人間と隊長は、同じメニューを食べておるのじゃ(注・隊長ごはんにはネギは入っていません)。






このような訳で、隊長スマイルも、この頃全開となっておる!






お分かりかな?明智君!

この謎の液体は、臨界水という。

須崎動物病院さんの裏メニューの一つじゃ。

先生のお眼鏡にかなった人しか処方されない秘伝の調合じゃぞ(そいつはどうだか…)。

中国四千年・漢方薬の効能を効かしておるのじゃ。


これが特定の病原体の活動を抑制し、デトックスを促進する働きを持っておる…などど言ってはいけない。

何せ、裏メニューじゃからのう。


この使い方にまた秘伝があってのう。


今日のご紹介は、壱の巻じゃったが…。


二の巻以降を知りたければ、下のボタンをポチッを押すことじゃ。

さすれば、奥義への道が開かれるぞよ!


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なお、ここの表メニューもすごいぞよ。

人間品質としても高レベルであり、ペット用としては、他の追随を許さぬものと、わしはみておる!

興味のある方は、覗いてみられい!





最近、隊長父多忙につき、いろいろな方々に更新をお願いすることにしました。

今日は、謎のじじい・食育仙人(略して食仙)さんが寄稿した記事です。
posted by koropapa & koromama at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットの健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

Xファイル・プレミアムシーズン 〜謎の物体X発動〜

謎のモノリスXが、宇宙より舞い降りた。

これはいったいなんであろうか?

ハイパーテクノロジーがつまった、かなり小型で精密な機器らしい。

エイリアンの使用する武器であろうか…。

スタートレックで使用される、フェイザーガンのようでもある。


(画像にカーソルを合わせると…)
何か不審なボタンがある…。



地球の生物を代表して、隊長が立ち上がった!


ぼくが調査するでしゅよ!


果たして、鬼が出るか、蛇が出るか?

Xファイルでは、たいていこういうシーンで、不用意に近づいた最初の人物は、やられると相場が決まっているが…。


くんくんくん…。



うげっ!


不意をつかれて、のけぞるウルトラ警備隊隊長。


もっとおやつをもらわないとあわんぞ、この仕事は…。



何じゃこりゃあ!


山口県出身・松田優作の霊が乗り移ったか…。


演技も楽じゃないな…。



隊長の反応は、尋常ではない!

果たして物体Xから、怪光線でも発せられているのであろうか?


主演男優賞くらいもらえましゅか?



はうう…。


頑張れ!隊長マン!

地球の運命は、君の双肩にかかっている(いったいなんのドラマだ?)


ごちゃごちゃのドラマだな…。



あべし!(どこかで聞いた、擬声語だが…)


役作りが忙しいぞ…。



いったい何が起こっているのか?

誰も知るよしがない。

我々の目に見えないくらいのスピードで、拳が繰り出されているのであろうか?

あれっ、これはXファイルではなかったのか。

いつのまに、北斗の拳になっちまったか…。


漫画の読み過ぎだね…。



ついに倒れる隊長。

見えざる闘気(オーラ)の壮絶な戦い…。


ここまでやらんといかんね?



やはり、やられてしまったか…。

ドラマのお約束である。


カ〜ット! ハイ、OKです!



不敗の隊長、ついに倒れる!

謎の麻酔薬にやられたか?

あるいは、麻痺光線?

隊長の運命やいかに…。


刮目して、続編を待て!



隊長の運命が気になる方は、下のボタンをポチッと押して、続編の視聴申し込みをしてください。


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posted by koropapa & koromama at 21:51| Comment(8) | TrackBack(0) | ペットの健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

Xファイル・プレミアムシーズン 〜入植〜

怪しげなプロジェクトが進行中の隊長家…。

謎の物体Xの正体がお分かりになったでしょうか?


(カーソルを写真に乗せると…)
わかりましゅたか?



それでは、正解VTRをどうぞ!

最初は隊長スマイルを出しかけたのですが…。

災難は、突然やってきた!






隊長の反応が尋常でないのは、宇宙から飛来した病原体に乗っ取られているからです。

このように、宇宙病原体Ωに感染すると、人格も変わってしまいます。

多くの人は、地球人(犬)エイリアン化計画が、密かに進行しているのを気づいていません。

謎の病原体Ωに感染した場合、遺伝子の組み替えが起こって、4週間以内にエイリアンに変身してしまいますが、恐ろしいのは見た目が変わらないこと。

この瞬間にも、エイリアンによる地球入植が、着々と進行しています。

あなたの隣人も、すでにエイリアンかもしれない…。


ああっ、おまえもエイリアンだったか!

ガーガーガー…。

地下放送が途絶えてしまった…。


なお、特製エイリアン識別グラスをかければ、あなたにも簡単にエイリアンが判別できます!


よくやるよ…。



今なら、限定1億セットが、なんと特価10,000円!

お申し込みは、隊長商会までどうぞ。

さあ、あなたも自分と大切な人の安全を今すぐ守ろう!


一体、何のブログだこりゃ?(暑いので、脳がショートしている…)



さて、こちらが良いエイリアンから送られてきた、対悪いエイリアン用の最終兵器です。


とっても細かい霧。



地球上では、オムロン社製のメッシュ式ネブライザとして販売されています(製造元・良いエイリアン)。

なんと、世界最小・最軽量!

ぜんそくの人などが病院などで吸引するアレです。

非常に細かいミストが噴出されます。


これに、漢方の力を応用した病原体に対抗する液体を入れて吸引するのですが、早ければ数日で、ものの見事に反応が消えてしまいます。

こいつに空気感染する種々の病原体に対応する液を入れておけば、ハイリスクな場所に行っても、対策が取れて安心というわけです。

本来人間用で、私たちが使っているのですが、隊長にも有効なことが判明!


はうう!とかあふん!とか言って、抵抗している隊長ですが、このとき、ミストを吸っているのです。



さて、こちらが隊長家の最近の愛読書の一つ。






彼らは、まさに小さなテロリスト。

電子顕微鏡で見る彼らの姿は、美しくさえあります。

ウィルスは、生命の誕生に深く関わったとされていますが、人類より遙かに歴史の古い彼らは、むしろ神に近いのかもしれない…。

などと感慨に浸っている暇はないぞ!

この本の中には、隊長家がターゲットとしている病原体もありますし、人類の半数が感染していると推定されているものもあります。

私たちの体内では、日々、ミクロの戦いが繰り広げられているという訳です。



バイキンマンとの第2ラウンドのゴングが鳴った!


今度は、何でしゅか?



警戒して間合いを取っていたバイキンマン(隊長の体を乗っ取っている)だが、ミストに代わる新たな攻撃方法に不意を突かれた!


あひい!



固まるバイキンマン!

地球防衛軍との息詰まる戦い…。


ううむ、やりおる!



あっち向いてホイ!をしているという説もありますが…。


うぬの動きは、見切った!



見事な隊長の反射神経!


こっち向いてホイ!



さて、凶悪なるバイキンマン撃滅なるか?

悪いエイリアンとの熾烈な戦いの行方は?

最終兵器発動まで、あと1日…。

Xファイル・プレミアムシーズン、いよいよ佳境に!

視聴申し込みは、今すぐ下のボタンをクリック!

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2008年07月16日

Xファイル・プレミアムシーズン 〜退却〜

ワレワレハ、バイキンマンとのタタカイニショウリシタ!

それでは、宇宙バイキンマンとのファイナルバトルをご覧いただきましょう。





こうして悪いエイリアンは退却しました!

と遊んでみましたが、このスプレー、本来は別の用途に使います。

ですが、このように吹きかけると、隊長が思わず吸ってしまいますので、これはこれで裏技的使い方になります。


バイキンマンが退却し、正気に戻った隊長。


(写真にカーソルを乗せると…)
誰がバイキンマンでしゅか?



こちらが、バイキンマン対策最終兵器の最強3点セット!

スプレー(大・小)とネブライザです。

中に入れる液体は、人も犬も個体ごとにオーダーメイドされ配合が異なるので、隊長用、猫用、koroappa用、koromama用、長男用などと、今、我が家はスプレーだらけになっています。


最強トリオ!



実は、バイキンマン対策に、大切なことが2つあります。


メモの用意は、いいでしゅか?



一つは、体内の病原体対策。

これには、ネブライザによる吸引のほか、食事や飲み物からの摂取が有効です。


ぼくも毎日摂ってましゅ!



さらに忘れてはならないもう一つのことが、環境除菌です。

実は、病原体は環境に広く蔓延しているので、室内環境の調整を行わなければ、たとえ体内からその影響が消えても、繰り返し入ってくるからです。

そこで、環境除菌に活躍する基本アイテムがスプレー(霧吹き)です。

最近、私は旅先でも携帯スプレーを持ち歩いています。


バイキンマンが抜けきる瞬間の図!



盲点となるのが、掃除機、クーラー、空気清浄機など。

これらの電化製品の内部で病原体が増殖し、排気する際に室内にまき散らします。

まき散らされた病原体が床に落ち、床に顔が近い犬猫が吸ってしまって、まっさきに被害を被るという訳です。

ですから、最初に、これらの電化製品の内部を除菌します。


抜けましゅたよ!



霧吹きといっしょに威力を発揮するのが、この加湿器。

加湿器内に特殊な液体を入れて、常時室内を清浄にすることができます。


ぼくの部屋にも置いてありましゅ!



夏に加湿器?と思われるでしょうが、調合された液自体に、カビの発生を抑制する作用があるので大丈夫です。

隊長家が設置したのは、オールシーズン使用できるイオリー霧と言いまして、加湿器というより、大型のネブライザのような感じで、非常に細かいミストが噴出されます。

レナード効果といい、滝のそばにいるように、大量のマイナスイオンが発生しているそうです。

なんだか、気持ちもいい…。


試しに、噴出口にスプレーの瓶をしばらく置いてみます。

普通の加湿器なら、すぐに曇って水滴が付着するところですが…。


滝の側にいるよう…。



この通り、水滴一つ付着しません。


ジャパネット隊長でしゅか?



マイナスイオンを毎分2万個以上放出し、脱臭機能もあります。

こうして、悪いエイリアンのもくろみは失敗に終わり、地球に平和は戻りました…。


最後にウィンクしましゅ!



はずですが…。

たいていドラマのラストでは、退治したはずの怪物なんかがうごめいてますよね。

お約束のシーンです。

果たして隊長家の場合は、どうでしょうか?


環境除菌と体内除菌をしっかりやりますと、最短5日から約3週間程度で、病原体は抑制されます。

病原体が抜けきったかどうかは、再びチェックしてもらい、必要であれば次なる措置に移ります。

隊長のバイキンがどうなったかどうかは、須崎先生にチェックしていただく予定です。

このあとのリポートもお見逃しなく!



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2008年11月23日

薬をやめると病気は治る?

ちょっと前の話ですが、NHKクローズアップ現代で、興味深い番組をやっていました。

「高齢者襲う身近な薬の副作用」という番組です。

ちょうど、「さじ加減」という記事を書いたあとだったので、我が意を得たり!という感じがしたものです。

薬害のような大きなトピックはニュースになりますが、薬の副作用については、これまでなかなか番組として取り上げられませんでした。

番組の中で全国の医師にアンケートを送った結果、薬の副作用を経験した医師は、実に70%以上にのぼったのです。

特に番組の中で取り上げられた、お年寄りのエピソードが印象的でした。

最初、足下がおぼつかない様子でふらふらしていたのですが、別の医師の指示で服用していた4種類の薬の使用を中止させたところ、わずか1週間で足取りもしっかりするなど、病状が劇的に改善されたのです。

病気を治すための薬が、別の病気を作り出していたというわけです。

安保徹教授の「薬をやめると病気が治る」という本の内容を思い出しました。

番組でも、高齢者は肝臓や腎臓の機能が低下するので、成人と同じ服用量では、体内で解毒処理できず、副作用が大きく出てしまうと解説していました。

まさに、大村恵昭教授の指摘通りです。

さらに、番組の中では、現在、膨大な種類の薬が流通しており、医師はとても副作用情報まで頭が回らないのが現状だと現場の医師の声を取り上げていました。

そこで、アメリカでは、医師が処方した薬に対して、病院の薬剤部で、薬の専門家が患者の身長・体重、腎機能、薬の副作用情報などをチェックして、医師に意見を言えるようなシステムが整備されていると紹介していました。

問題提起としては面白かったのですが、やや踏み込みが足りません。

薬の副作用は、高齢者だけではないからです。

高齢者でなくても、代謝が悪かったり、血流に障害がある場合、あるいは、肝臓や腎臓の機能が衰えている患者の場合は、同様のリスクが発生するからです。

医原病、薬原病については、私たちが考える以上に発生しているのかもしれません。

そもそも、薬には主作用と副作用があるものですが、それがうまくコントロールされているのか、はなはだ疑問に思う、今日この頃です。

ましてや、獣医療の世界においては、どうでしょうか?







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2008年11月24日

薬が効かない?

患者に合わない薬を処方したり、有効な薬でも適量を誤ると、有害になることがあるというお話をしました。

ところが、効くはずの薬を飲んでも、効かないということがあります。


なぜか?


有効成分が患部に届かないからです。

気の流れが悪く、血流が低下していると、このような現象が生じることがあります。

つまり、循環障害が生じているわけです。

せっかく飲んだ薬やサプリメントの有効成分が患部に届かないと、薬を飲んだ意味がありません。

病人や高齢者は、そもそも血流が低下していることが多く(ゆえに病気になるとも言えますが…)、そのため、このような現象が生じることがあります。

その原因として、病原体の感染など、さまざまなものがありますが、意外なものとしては、電磁波や静電気の影響が指摘されています。

ニューヨーク心臓研究所の大村恵昭教授によりますと、金属製のメガネフレームやピアス、ネックレス、女性の下着に入っているワイヤー、さらには、歯の金属製の詰め物なども、このような障害を起こす原因となることがあるそうです。

それら金属製のものを身につけていると、電磁波のアンテナになり、気の流れを乱して循環障害を起こす結果、薬が効かないという現象を招来するというのです。


薬剤やサプリメントを、患部に有効に取り込ませるようコントロールすることをドラッグデリバリーと言いますが、薬を服用する人は、このような視点も持っておいた方がいいでしょう。


先の大村教授によれば、

循環障害を解消し、薬剤の有効成分を患部に到達させるには、

1.臓器代表点へのマッサージ

2.鍼

3.気功

などが有効で、そのほかに、指圧マッサージ、低周波の電気刺激、マイナスの電場と磁場、頭の局部上皮に赤色レーザー光を当てる…などをあげておられます。

バイオレゾナンス・メソッドには、血流をアップさせるプログラムがありますから、気の流れを整え、血流を正常化することによって、治療効果がアップするよう、サポートすることもできます。


ということで、薬やサプリメントを使用するに当たって大切なことは…。

1.その薬剤(サプリメント)が体に適合しているかを確かめ、

2.薬剤の適量を見極め、

3.患部に有効成分が届いているか確かめる。

の3点となります。


ところが、一般の病院では、これらの点をいちいち確かめてはくれません。

1.標準治療のマニュアルに基づいて処方されるので、本人にとって有効であるかどうか不明。

2.平均値で決められた薬剤量が処方されるので、適量かどうか不明。

3.患部に有効成分が届いているか不明。


特に、長年、飲み続けている薬などは、このような視点に立って、検証してみることも必要かもしれません。



(バイオレゾナンス風隊長巻きの様子)




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2008年12月12日

隊長の少食ライフ?

少食健康法なるものがあります。

人間の世界では、甲田式などが有名ですね。

健康法は、人によって合う合わないがあると思いますが、確かに、少食は健康法の王道であると思います。

現代の人もわんこも食べ過ぎているのではないでしょうか?


毎日禁欲的な生活をするというのは、我々凡人には、ちと無理ですが、ときどき断食したり、少食にしたりすることは、大いに有意義だと思います。

私も、ときどき1日1食にすることがありますが、体が軽く、思考力が鈍らず、仕事もはかどります。


ということで、隊長は、今、少食健康法に取り組んでいます。

ときには、ご馳走をたらふく食べることもありますが、長崎の競技会のときのように、朝食抜き、1日の食事がおにぎり1個のときもあります。






まあ、前夜にご馳走を食べたというのもありますが…。






ときどき、半断食をすることもあります。






1日2食の具だくさんおじやにしてから、体重が14s近くになったのですが、確かに動きがやや鈍くなったようでした。






そこで、最近、試験的に1日1食にしたところ、体重は12s台前半に落ち着き、腰のくびれも出て、動きはかえってよくなったような気がします。






もちろん、おやつをあげたり(この日は、競技会のご褒美に牛タン)、たらふく食べさせてあげるころもありますので、トータルとしては、いい感じです。


東洋の食養生の考え方では、夜遅く食事をさせることは、膵臓など消化器官に負担をかけると言われています。

夕方早めに食べて、お日様が沈んだら寝るという、自然界のリズムに近づけてやることが、健康の秘訣だそうです。

もちろん、一人一人体調や生活スタイルが違うと思いますので、万人に共通するベストな方法はないかもしれませんが、要は、ときどき食習慣を見直してみるということではないでしょうか。

何を食べるかも大切ですが、どう食べるか、どのくらい食べるか(あるいは、食べないか)を考えてみてはいかが?



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山口ネットコーギーズ忘年会が近づきました。

12月14日(日) 地球っ子さんにて

15時〜 集合&芝生のドッグランでちょっと遊び
16時〜 忘年会

会費は、地球っ子さんのお料理+飲み物、それにケーキ代。

あとは、別にオードブルなどを大皿で頼みますので、割り勘でお願いします。

合わせて、お一人様3,000円くらいで済めばいいかなと思っています。

ただし、アルコールなどは、各自持ち込みでお願いします。


当日、参加わんのために、koromamaによる、ごはんの振る舞いがあります。

お楽しみにね〜。


posted by koropapa & koromama at 18:00| Comment(3) | TrackBack(0) | ペットの健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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