プロフィール
名前:koro隊長
年齢:8歳
誕生日:2002年6月6日
性別:男の子
職業:須崎動物病院山口移動式診療所名誉院長(看板犬)
ウェブサイトURL:http://ameblo.jp/petlongevity/
一言:くじで当たった犬が、グランドアジリティーチャンピオンにまで登りつめた、奇想天外、抱腹絶倒の物語。
山口ネットコーギーズ隊長。北海道から九州まで全国武者修行し、旅・グルメ・競技会の極楽生活満喫中!

2008年10月07日

須崎恭彦先生のサプライズイベント

多くの来場者で賑わった北九州PETフェスティバル。

異色の獣医師として有名な須崎恭彦先生も、APNAペット食育協会の顔として駆けつけ、講演に相談に大活躍されました。






須崎先生は、ペットの手作りごはんや栄養学の分野では全国的に有名な先生で著作やテレビ出演の機会も多く(スカパーではレギュラー番組をお持ちです)、一度はその名前をお耳にされた方も多いと思いますが、先生には、もう一つの 知られざる顔 があるのです。






実はこの日、あるサプライズイベントがありました。

ご来場の皆様は、お分かりでしょう。


これです!







ミクシィや須崎先生のブログでは、直前に紹介されていましたが、うかつにも私は見逃していまして、当日知りました(汗)。

生の不思議な診断テクニックを目の当たりにするのは、地方ではなかなかないことです。

そう、須崎先生のもう一つの顔とは、
超絶的な診療家 としての一面。

その診療スタイルは、ある意味アーティスティックと言えるかもしれません。



こちらが先生が使われる機械。

バイオレゾナンス・メソッドで使用する
レヨメーター・デジタル という機械(左)と ゼロサーチプロ という機械(右)です。

体内の病原体や異常物質の状態、気の状態などを、リアルタイムでエネルギー的にサーチすることができる機械です。

また、どのような物質(サリメントなど)を取れば、異常な状態を解消できるかという、シュミレーションも瞬時にできるスグレモノです。







福岡ネットコーギーズのお友達、ハナミチちゃんもチェックを受けられました。

意外なことも判明して、びっくりされていたようです。







須崎先生の診療は、結果(病名や症状)に焦点を当てるのでなく、病気の根本原因を探って対処しようという考え方に基づき、西洋医学的なアプローチでは治らない、アレルギーや慢性病、ガンなどの難病にし、多くの成果をあげておられます。






しかも、この日は、なんと診察料と相談料が無料!

これを受けない手はありません!

あっという間に大行列ができてしまい、誘導パネルで交通整理しなければならないほどでした。

整理券を用意しておけばよかったかな…。







普段は20分くらいかけて体内をサーチし、じっくりとカウンセリングを行うのが先生の診療スタイルなのですが、この日は、簡易版ということで、数十秒であっという間に体内の問題点を突き止めておられました。

病気や不具合の原因となる5つの主な原因として、

1.化学物質

2.重金属

3.病原体

4.静電気・電磁波

5.精神的ストレス

がありますが、このうち1〜3をなんと数十秒で、サーチしてしまうのです。







何人診られのたか数えていませんでしたが、多分、60人〜80人くらい対応されていたのではないかと思います。

これほどの人数を1日で診られたのも、初めてとのこと。

緑のビームを発するゼロサーチという機械で、ペットの体内をサーチされるのですが、これはオーラのような気の状態を見る装置です(もともとは人間用)。

不具合のある箇所があると、そこに反応して緑のビームの動きに変化が現われます。

この日、須崎先生は、ゼロサーチの使い方に関して新発見をされました。

新たな診療テクニックに開眼されたのは、先生にとっても大きな収穫だったようです。

前人未踏の須崎ワールドも、これからますますパワーアップすることでしょう。

皆さん、ついて来られるかなあ…。



行列に並ばれた方々も真剣そのもの。

アレルギーや慢性病など、西洋医学的な手段では解決手段を持たない病気で悩まれている方が多いことを改めて感じました。







PETフェスティバルにも出展されていたイベント役員の獣医師の先生も、興味津々といったところで見学に来られ、その原理に聞き入っておられました。

こちらは、レヨメーターというバイオレゾナンス・メソッドで使用する機械で、体内の異常物質の共鳴を診ているところ。

西洋医学的な診断では、臓器や組織を採取して病理検査を行わなければなりませんが、バイオレゾナンス的なサーチでは、体を傷つけることなく、大がかりな検査入院も必要なく、瞬時に問題点(病原体、化学物質、重金属の蓄積状況など)を推測することができます。







なかには、どこの霊媒師さんですか?と私たちに聞く人もあり、思わず苦笑。

確かに西洋医学的な検査機械も使わず、体内の問題点をずばずば指摘される須崎先生の驚異的な診療テクニックは、普通では理解できないかもしれませんね。







プードル倶楽部の海渡君も、須崎先生のチェックを受けられていました。

海海君の体験記は、
こちら






日頃先生からお聞きしていたとはいえ、病気を悪化させている要因として、病原体の感染が多いという事実が、この日の健康チェックでも改めて浮き彫りにされました。

須崎先生がこうした診療をされたあとは、薬を使わず、バイオレゾナンス・メソッドによるトリートメントやホメオパシー的な臨界水の利用、食事指導やサプリメントの処方など、トータルなホリスティック医療で病気の根本原因に対処されるのですが、残念なことに地方では、こうしたトリートメントなどを受けられないのが現実。


もっと地方でもこのような診療を受けたい と思われる方がおられるかもしれません。

ただいま、そのようなニーズに対応すべく、隊長プロジェクトが胎動しています。

いずれ発表するときが来るかもしれません。




須崎先生オススメのサプリメントは、隊長商店でもお買い求めできます。

薬事法の関係で、○○病に効く!などという表現はできませんが、病原体対策にはオススメの逸品です。

よろしかったらどうぞ!






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2008年10月08日

須崎先生の診療について 〜太陽の叡智と月の叡智〜

大盛況に終わった北九州PETフェスティバル。

実は、須崎先生の心残りは、ウルトラマンタローショーを見られなかったことではないかと思います(笑)。

でも、APNAブースで先生の健康チェックを待たれる客さんが多くて、そんな暇もなかったようですね。

先生は、最近4歳になられた息子さんと、ウルトラマンシリーズをご覧になっているそうですよ。

ちなみに、私もウルトラマン世代ですが、ちと歳がいっておりますので、ウルトラセブンまででした(笑)。






今回のPETフェスティバルでは、一日中、須崎先生とご一緒して、いろいろなことを教えていただきました(ウルトラマンのことではありません)。






この日、須崎先生に教えていただいたことを中心に、先生の診療の本質について、考察してみました。

須崎動物病院さんは、ほかの病院で見放されたペットたちの駆け込み寺の様相を呈していますが、先生の力を持ってしても、手遅れだったり、力尽きてしまう子たちも、もちろんいます。

しかしそれでも、西洋医学的なアプローチでは治らないアレルギーや慢性病、ガンなどの難病が解決している事例も数多くあるそうです。

ある時、須崎先生の診察と西洋医学的な検査結果が違うことがあり、疑問に思っていました。

これは、果たしてどちらが正しいのか?と。

しかし、先生のお話を伺って、これはどちらが正しいという話ではなく、どこに焦点を合わせているかの違いだ知りました。

つまり、結果(病状や症状)に焦点を合わせて、目の前で起こっていることを、ある病名に当てはめることに力を注ぐのか、それとも、今、体内で何が問題になっているかという原因に焦点を合わせるかの違いなのです。

例えば、汚れている川(汚れ=病気、症状)があるとします。

その川の上流(川を汚す犯人がいるところ)を見ているのか、それとも下流(汚れという結果)を見ているのかの違いなのであり、どちらが正しいかという問題ではないのです。

ある意味で、どちらも正しいのですが、アプローチが違い、見ているところが違い、その結果、対処法も違ってくるわけです。

ガンのお話で再三述べていますが、結果としてできた腫瘍やン細胞を叩くのは、あくまでも緊急避難的な措置であり、根本的な解決にはならないということと同じです。






西洋医学では、病名を確定させることが重要であり、治療の第一歩となりますが、考えてみれば、病名ってなんでしょうか?

生物の体は、無数の要素が交錯し、絡みあう複雑な小宇宙であり、型にはめられないファジーさを持ち合わせ、見方によっていろいろな表情を見せるフラクタルな構造であり、さまざまな調和と不調和のエネルギーが交流するコミュミオンであったり…とさまざまな側面を持っています。

当然、心身の不調和に関しても、さまざまな要素が複雑にみ合っているはずであり、それに対して病名という一つのレッテルを貼ることで、すべてが解決されることなのかどうか…疑問が残ります。

もちろん病名というレッテルを貼れれば、治療の方針(手術や投薬など)が決まって、それで安心するようなところがありますが、病気や心身の不具合の状態は、そのような単純なものではないはずです。

私たちは、日頃からレッテルを貼る見方になれているので、須崎先生の診療スタイルには戸惑われる方も多いようですが、先生の診療に親しく接していると、西洋医学のどこに限界があるのか見えてくるようです。






原因よりも結果(病名や症状)に焦点を合わせること、つまり、症状を抑える対症療法的なアプローチでは解決できない場面が多いことは、アレルギーや多くの慢性病、ガンなどの難病に対し、西洋医学が未だ有効な解決の糸口を見いだせていないことからも分かります。

病名という型(レッテル)のみにこだわっていると、その型からすくい漏れた多くのサインや事象を見逃すことにもなりかねません。

さらには、病名がつかない状態、なんとなく調子が悪いとか、東洋医学でいうところの未病といわれる状態に対しては、西洋医学はお手上げです。

気のせいでしょうと取り合われないか、自律神経失調症などというもっともな病名を無理矢理つけられるか、適当な薬を出してお茶を濁されるかでしょう。

この世には、言うなれば、太陽の叡智と月の叡智があります。

急性病や救命医療など、西洋医学が活躍する場面は多々ありますが、慢性病や多くの難病などに対しては、人類の叡智を総動員して、これに当たらなければ、一面のアプローチだけでは限界があるというのが正直な感想です。

隊長家は西洋医学の検査や診療も受けますが、このような異なった次元のアプローチも取り入れて、トータルなペットと人間の健康管理をしていこうと考えています。



須崎先生と私。

えらく体格の違いが強調されてしまいました(笑)。

太陽と月?

足して2で割るとちょうどいい感じかな…(先生ごめんなさい・笑)。






実は今、須崎先生とコラボした何かのプロジェクトができないかと模索中なのです。

形あれ!






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2008年10月09日

須崎先生と語らう!

北九州PETフェスティルが済んだ後、夜景のきれいな小倉の某ホテルで、須崎先生と懇談させていただきました。






実は先生とは、ディープな分野で興味と関心の重なる部分があって、なんだかシンパシーを感じ、小倉の夜にアヤシイ話の花が咲きました(笑)。

先生のすごいところは、さまざまな分野の端から端まで学ばれていることです。

獣医学を徹底的に学ばれていることはもちろん(獣医学博士号をお持ちです)、人間の医師に混じって医学の研修を受けられ、最新の医学論文(もちろん英文)を常にチェックされることも怠りません。

しかしその一方で、世間的には認知されていない分野まで探求されていまして、つまるところは、思考が柔軟で、発想がユニーク、そして、選択肢が多いのです。

大学院時代も含め、10年間大学の獣医学部に在籍され、免疫学などを専攻されて、西洋医学的な知識も十二分に持たれたうえで、バイオレゾナンス・メソッドなど、まだ世に知られていない革新的な手法に対しても、偏見を持たず、進取の気性をもってチャレンジし続けておられます。

休みなし、毎日睡眠時間が3時間というのに、このパワー!

側にいるだけで、そうしたパワフルなエネルギーをいただくことができました。


須崎先生と出会わなかったら、多分、巡り会わなかったであろう、素晴らしい先生方やスペシャルな知識、情報などにも接することができて、この数ヶ月はものすごく早い流れに乗っているような気がします。

その間、父の死という悲しい出来事もありましたが、相変わらず前向きに生きていけるのも、須崎先生や師匠の先生方のおかげです。


ペットのアレルギーや結石、腫瘍、ガン、その他慢性病などでお悩みの方!

もし、解決の糸口が見つからない場合は…。

ぜひ、須崎先生のフォトチェックと電話相談を受けてみられることをオススメします。

もちろん、かかりつけの動物病院さんも大切です。

隊長家も、かかりつけの獣医さんによく助けてもらってますから、そうした先生と良好な関係を築いておくことは、とても重要だと思っています。

でも…。

西洋医学的なアプローチでは、症状を抑えるしか手がない場合、治る見込みがない場合は、須崎先生に相談してみてください。

須崎先生なら何でも解決できる!とは申しませんが、思わぬ視点とアプローチで、問題が解決するかもしれませんよ。

先生は、夜中の2時まで電話相談に応じておられます。

先生の診療現場では、日々新たな発見があり、そうした知見を定期的に学ばせていただいておりますが、とにかく進歩が早い!

数ヶ月経つと、まるで違うレベルにおられるような感じです。

先生は、獣医学博士、著述家、大学の教授、能力開発のインストラクターなど、さまざまな顔をお持ちですが、何よりも臨床家なのです。

ただし、残念ながら、先生の体は一つ、スタートレックに出てくる原子空間転送装置でもなければ、私たち地方に住む人間には、実際に診ていただくことができない…。

そこで…。

先生のフォトチェックをもとに、そのあとのサポートで隊長家ができることをやろう!と考えております。

今、その当たりのことを、先生とご相談中!


これからも先生のご指導を仰ぎつつ…。

・バイオレゾナンス・メソッドをマスターする!

・一般論ではなく、個別に食事やサプリメントのアドバイス(この子に今何が必要か)ができるようになる!

・電磁波、ジオパシックストレスなど、バウビオロギー(建築生物学)的な住環境のアドバイスができるようになる!

さらには、自分の家族やペット限定ですが…。

・体内の病原体や重金属、化学物質の蓄積度などを判定できるようになる!(つまり、自分で健康チェックができるようになる)。

・薬剤の適合テストができるようになる!(この薬が合っているか、さらに適量を見極められるようになる)

・五行バランスやバイオレゾナンスの視点から、今必要な食材や生活方法を見極められるようになる!

などを目標にかかげ、これからワープ速度で進化していくつもりです(須崎先生も私もスタートレックが好きなのです)。


エンゲージ(発進)!



今度また須崎先生に診てもらう予定でしゅ!






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2008年10月18日

須崎先生の来訪決定!

来週末、手作りごはんで有名な獣医師の須崎恭彦先生に、隊長家までお越しいただくことになりました。

隊長もこれからシニア世代に入ってきますので、年に1回、須崎先生の健康診断と半年に1回のフォトチェックで、健康管理に万全を期そうと思っています。

病気の予防こそが健康の王道ですからね。

先生の診断によって、病原体の感染、化学物質、重金属の汚染など、あらかじめリスクは取り除いておこうという作戦。

ですが、今年は6月末に往診してもらったばかり…。


(早くも隊長VS須崎先生の第2ラウンド実現か?)




実は、今回のもう一つの目的は…。

バイオレゾナンスのテクニックを伝授していただくこと…かな?

まあ、せっかくの機会ですから、いろいろ教えていただこうと思います。


これを習うんでしゅね!






隊長プロのバイオレゾナンス事業のことも詰めていきたいですし。

須崎先生と隊長のコラボ事業ができるといいな…。






それから、内緒のアヤシイ話もできたらいいな…。

須崎先生に隊長家所有の不思議な品々を鑑定してもらえるかも。


アヤシイ話倶楽部会長の隊長です。


アヤシイ話は好きでしゅか?






須崎先生往診にご興味のある方は、いらっしゃいませんか?

今後希望者が集まれば、長州藩往診を企画してもいいですが…。



隊長オススメのサプリメントはこちら。

隊長商店より、須崎動物病院さんのいろいろな商品がお買い求めいただけます。






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2008年10月26日

須崎先生が来られました!

昨日、隊長家に獣医師・獣医学博士の須崎恭彦先生が来られました。

先生のゴッドハンド?に触っていただく隊長です。

Tタッチの世界的トレーナーであるデボラ・ボッツ女史に、下半身に緊張が溜まっていると指摘されていた隊長。

特に他人に腰やお尻を触られるのを嫌がっていましたが、あ〜ら不思議、須崎先生のゴッドハンドにかかると、まるで平気のようでした。

実は、隊長がバイオレゾナンスのトリートメントを始めて、まだ1ヶ月あまりなのですが、いろいろとよい変化が見られるようになりました。

問題行動が減り、精神的に落ち着いてきており、早くもバイオレゾナンス・メソッドの威力を実感しつつあるところです。






ところで、今回の須崎先生の来訪は、往診もさることながら、今後の隊長プロの事業展開についてのご相談やバイオレゾナンス・・トリートメントのノウハウを教えていただくという目的もありました。


どういう場合に、どのようなトリートメントを行ったら良いか、先生のノウハウを伝授していただきました。






トリートメント・プログラムの選択方法やその子に必要かどうかをテストする方法について、講義してくださる須崎先生。






重金属・化学物質・病原体の有無をチェックし、あるサプリメントがオススメかどうかを判断する方法も習いました。






さて、パウルシュミット式バイオレゾナンス・メソッドを利用した、隊長のトリートメント・サロンが、いよいよ始動します。






須崎先生の診療所に行かなければ受けられなかったバイオレゾナンス・トリートメントが、ついに隊長サロンで受けられます。

いろいろなチェック・サービスも企画中!


例えば…。

体内の栄養素に過不足はないか?

重金属や化学物質の蓄積はないか?

電磁波やジオパシックストレスの影響を受けていないか?

今、この子にオススメのサプリは何か?

などのテストもできるようになります!

そのほか、APNAペット食育協会上級インストラクターとして、食事や住環境のアドバイスも致します。


トリートメントのお代は、基本的に須崎先生の料金体系に準じますが、開業記念セールも検討中!


ただし、隊長サロンのトリートメントを受けられる方は、事前に須崎先生のフォトチェックを受けられることをオススメします。

特に何か不具合を抱えておられるペットちゃんについては、その根本原因を探り、それに対応したピンポイントのトリートメント・プログラムを使用することが重要だからです。

なにせ、隊長家の所有するレヨコンプPS10+BATプログラムのセットには、下記のように沢山のプログラムがありますから、目的を明確化したトリートメントをすることが大切なのです。

レヨネックスプログラム
→臓器・器官別に54のプログラムがあります。

バオイレゾナンス鍼のプログラム
→中国医学の経絡別に14のプログラムがあります。

特別プログラム
→電磁波やジオパシックストレス等へ対応する10のプログラムです。

ドクター・ウルリッヒのプログラム
→ドイツの有名なバオイレゾナンスの医師が開発したプログラムで、アレルギー、ストレス、オゾンプロテクトなど17のプログラムがあります。

BATプログラム
→各種ウィルス・バクテリア対応、デトックス、アレルギー、ホルモン、炎症、骨折、精神面の対応など、さまざまなシチュエーションに対応した72のプログラムです。

バイオレゾナンス・メソッドと合わせて、須崎先生の処方される臨界水や隊長商店オススメのサプリなどを組み合わせることによって、相乗的な効果が期待できますので、トリートメントを受けたい方は、フォトチェックを受けられることをオススメします。

レヨコンプは医療機器ではありませんし、科学的に原理が解明されている訳ではありませんが、須崎先生の診療現場では、続々とその臨床的な効果が確かめられつつありますし、人間の病院やクリニック、治療院でも、まだまだ少数ながら、取り入れる医師や治療家が出てくるようになりました。


須崎先生のご指導に基づいた隊長式バイオレゾナンス・トリートメントにご興味ある方、また、須崎先生のフォトチェックについてご質問のある方は、隊長プロまでご連絡・ご相談くださいませ。



(宇宙と調和するバイオレゾナンス・ドッグを目指す隊長)




須崎先生オススメのサプリを隊長商店で取扱中!

お得なプレゼントもついていますよ!こちら



隊長サロンの船出に、ポチッと応援いただけたら、嬉しいです♪

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2008年10月27日

隊長のフォトチェック診断の結果は?

須崎先生の往診を受けました。

今年2回目です。

本格的な病気にならないよう、予防に力を入れよう!


というのが、隊長家の方針。

でも、一般的には、何をやったらいいのか、よく分からないというのが正直なところではないでしょうか。

巷には、種々の健康法が溢れ、人々の健康に対する関心は大きいものの、情報が多すぎて、かえって何をやったらいいのか迷ってしまう…。

タバコを吸ってもすべての人がガンになる訳ではないし、良い生活習慣と健康との、あるいは、悪い生活習慣と病気との因果関係を説明されても、自分の投げたブーメランが戻って来るのが何年も先だったりして、あまり切迫感がなく、やる気が起こらない…。

生活習慣病がなかなか減らないのも、その当たりに要因があるのかもしれませんね。

ところが…。

体内でどんな問題の芽が芽生えつつあるのか、リアルタイムで推定できるとしたら、あなたはそれでもその芽を放っておけますか?






病気になってから病院に行くのではなく、病気にならないように診断を受けるようにしたいもの。

でも、普通の健康診断では、予防という観点からすると、あまり役に立たないかもしれませんね。

なぜなら、検査数値に異常値が現われる頃は、かなり病状が進んでいることが多いし、特に慢性病においては、病気の根本原因を探ることが難しいからです。

その良い例がガン(悪性腫瘍)ではないでしょうか。

分かったときは手遅れとは言いませんが、かなり厳しいこともあります(その場合でも、やれることは沢山ありますので、諦める必要はありませんが…)。

私は父のことで悔いがあるのは、なぜもっと早く発見してやれなかったということ。

しかし、今では前ガン状態の段階から、その兆しをキャッチする方法があると分かってきましたので、今後は家族やペットも含め、予防に力を入れていこうと思っています。






今回、我が家のペットたちは、特に病気でもなく、症状が出ているわけでもありませんでした。


ところが、須崎先生の診断を受けてみると…。


体内では、こんな状況になっていました。

隊長のフォトチェック診断の結果です。






空気感染する2種類の病原体が、呼吸器を通して体内に侵入し、腎臓や副腎、脾臓、膀胱といった循環器系、泌尿器系の臓器に回っていました(最近のペットは、このパターンがとても多いそうです)。

そのため、体内でIL2(生理活性物質の一種)が産生過剰になり(炎症反応が強い)、形質転換増殖因子の産生も過剰になり、五行バランスが崩れていました。

見た目には症状もなく、血液検査などを受けたとしても、数値には現われないレベルだと思われますので、病気の手前、東洋医学で言うところの未病の状態かもしれません。

もちろん、体力や抵抗力があれば、病原体を抑えておけるのでしょうが、ストレスその他の要因によって、それらが低下したりすると、病気として発症したり、何らかの不具合が出てくる可能性があります。

このように、病気になっていなくても、体内では常に病原体との戦いが繰り広げられているということなのでしょうね。

まさに、知らぬが仏とは、このことです。






もちろん、神経質にならなくても、病気になってから対処すればいいさ…という考え方もあるでしょう。

しかし、多くの病気、例えばガンの場合では、早ければ早いほど、対処に有利です。

相手が大関や横綱になってから対戦するとしたら、かなり気合いを入れてかからないと寄り切られますが、幕下の下位クラスだったら、まだまだ余裕でしょう。

ところが、西洋医学的な検査で引っかかってくる頃には、相手は幕内力士、それも下手をすると、三役クラスになっていたりしますので、ちょっとしんどい。

人間の場合でも、症状として現われてくる頃には、かなりガンが進行していることが多いものです。

ましてや、症状を言葉で訴えることがない動物たちの場合は、さらに手遅れになる確率が高いと考えられます。






日本では、やがて2人に1人がガンになる時代。

ガンは生活習慣病と言われますが、生活環境病と表現される医師もいます。

つまり、電磁波、ジオパシックストレス、病原体、重金属、化学物質など、病気の原因となる要素は、同じ環境に済んでいるペットたちにも、その影響が及んでいると考えられますので、彼らがやがて人間と同じ状況に陥るようにになることは、容易に想像できるところです。

ペットと飼い主が、時を同じくして調子を崩す事例が多いのは、実はこういう構図だったということが理解できるようになりました。

だからこそ、予防が大切!

しかも、それを有効にできる(病気の根本原因を探れる)技術があるとしたら…。

あなたはどうしますか?


須崎先生のフォトチェック(バイオレゾナンス・メソッドによるチェック)は、その一つとして大変有効であると私は考えています。

隊長家が、なぜ須崎先生のチェックを受けるのか…おいおいとお話していきましょう。



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2008年10月29日

須崎先生のフォトチェック診断 〜ちび編〜

須崎先生の往診やフォトチェック診断では、毎回、驚くようなことが分かります。

私は多少慣れましたが、初めての方は、きっとびっくりされることでしょう。






この子がなぜ病気になったのか?

不具合の根本原因は何か?


感染経路は?

このようなことが、バイオレゾナンス・メソッドによるチェックで、次々と推定されていくのです。


飼い主の体調が今ひとつの場合、その原因も分かってしまいます。

実は、現代のペットたちに、ガンや糖尿病などの生活習慣病、肝臓病や腎臓病などの慢性病が増えてきた背景には、最近のペット事情も少なからず関係しているようです。

それでは、昔と何が変わったのでしょうか?

一番大きな変化は、昔と違って室内で一緒に暮らす家庭が多くなったこと。

ご経験のある方もおられるでしょうが、ペットと飼い主が相前後して同じような体調不良に陥ることがあります。

私と隊長の間でも過去にそのようなことが何度かあり、ペットと飼い主は精神的につながっているのね〜なんて思っていましたが、何のことはない、同じ環境に住んでいるから同じ病原体に感染してしまうというのが、そのからくりでありました。

しかも、その感染経路については、ペット→人間よりも、人間→ペットの方が圧倒的に多いと見られるそうです。

さらには、電磁波や静電気、ジオパシックストレス、重金属、化学物質など、生活環境の問題もあります。

ペットたちは、快適な?生活を手に入れた代わりに、嬉しくない贈り物を人間からもちょうだいすることになったようです。

いろいろな場面で、須崎先生の診断に接する機会がありますが、このような構図が極めて多いことが分かってきました。


その証拠?をお見せしましょう。

うちの猫たちは、完全室内飼いですから、外から病原体あ入ってこない限りは安全なはずです。

それなのに…全滅!

つまり、誰かが外から持ち込んだということ。

彼らは全くの被害者なのです(多くのペットたちも、そうみたいですよ)。

今回のフォトチェック診断を見ますと、同じ種類の空気感染する病原体の影響が現われていました。


主に廊下などの共有スペースで暮らしているちび。

病原体のせいで、体内の炎症反応が強くなっています。






やはり、循環器系、泌尿器系の臓器まで、空気感染するタイプの病原体の反応が見られます。

ペットの場合は、体調が良いのか悪いのか、見た目の症状として分かりにくいので、このような診断が特に威力を発揮します。






それにしても、結構気を使っていると思っていた隊長家でさえ、この体たらく…。

しかし、これから対処すれば、案ずることはありません。

つまり、本格的な火事にならないよう、ぼやのうちに消し止めることは十分に可能なのです。


○○病と診断されているけど、なかなか治らない。

病気とつきあっていくしかないと諦めているあなた。

須崎先生の診断を受けてみる価値はあると思いますよ。

ペットだけでなく、家族も元気になるためのヒントをもらえることが多いのは、他の病院にはないことです。


いずれ、隊長地方でも、皆さんに須崎先生の診断を受けられる機会ができないかと、ただ今模索中。



須崎先生に教えていただいたバイキンマン対応プログラム作動中!

その威力はいかに…。






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これからのバイキンマン対策にも大活躍の予定です!



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2008年10月30日

須崎先生のフォトチェック診断 〜しろ編〜

しろは、SISIの部屋で暮らしており、他の家族やペットとの接触が一番少ない猫です。

いつも家族と一緒にいる隊長と違い、3匹の猫たちは、完全に居住スペースが分かれていますので、感染しない猫がいても良さそうなものですが、人間が部屋を行き来していますので、やはりうつってしまいました。

人が外から持ち込んだ病原体が、ペットに感染する。

このようなストーリーが、須崎先生の診断例では、よくあるパターンになっているようですね。






犯人は誰だ?


と聞かれれば、犯人はおまえだ!(飼い主)

と言うことになるんですね。

結局、一番迷惑を被っているのは、ペットの方なのかもしれません。






しろ君も、空気感染するタイプの病原体を鼻から吸い込んでいました。

炎症反応も強いようです。

まあ、見た目は元気なんですけどね。


ところで、隊長も猫たちも、病原体が泌尿器系に回っていますが、結石や膀胱炎の子たちにも、このような感染が見られることが多いそうです。

その場合、PHコントロールや処方食ではなぜ治らないのか…その理由がお分かりでしょう。

下流の症状(結果)だけいじっても、根本解決にはならない。

上流にいる真犯人(根本原因)を突き止め、そこにピンポイントの対処を施すことが必要になってくるという訳です。


今回、隊長家に侵入した2種類の病原体は、須崎先生の診療では、非常にポピュラーなものでして、どこにでもいるものだそうです。

きっと、知らないうちに感染している方やペットも多いことでしょう。

もちろん、体力や抵抗力があれば、すぐに具合が悪くなるということはないと思いますが、それらが低下していたり、他に病気がある子の場合は、ちとやっかいなことになるかもしれません。


ここで突然の問題ですが、病原体に一番感染しやすい場所って、どこだかお分かりになります?



答えは、動物病院!

なぜなら具合の悪い子たちが、一番集まってくるところですからね。

だから、須崎先生の東京めじろ台診療所では、同じ時間帯には、一組の患者さんしか診ないそうです。

そして、一組が終わったら、診療所内を念入りに除菌する。

先生やスタッフの皆さんも除菌する。

という具合に徹底してやられているとのこと。

須崎先生の診断では、体調を崩しているペットや慢性病の子たちの病状を悪化させている要因として、病原体感染が関与していることが多いという認識なので、そのまま次の患者を迎えることはしないというのがポリシーだそうです。

動物病院に行って病原体をもらってくるなんて、笑えない冗談のようですが、考えてみれば、大いにあり得る話だと思います。

皆さんもお気を付けくださいね。


ということで、隊長トリートメント・サロンでは、環境除菌を徹底的に行うことにしました。

バイオレゾナンスによるトリートメント+須崎先生処方の臨界水による、ツープラトン攻撃により、きっと宇宙から飛来するバイキンマンも退散することでしょう。

トリートメントに来られる方にも、臨界水ミストのシャワーを浴びていただきます(霧ですから、濡れることはありません)。



ハーモナイズ中は、気持ちよさそうに寝ている隊長です。






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2008年10月31日

須崎先生のフォトチェック診断 〜ちびちび編

フォトチェック診断のトリは、私の部屋で暮らしているちびちび。

やはり、体内に強い炎症反応が見られます。

他の猫と違って、肺の炎症反応が強いのは、私といっしょに寝ているせいかもしれません。

飼い主がまき散らした空気感染する病原体は、重力によって床付近に降りていき、その部分で密度が濃くなります。

そして、床に近い場所で生活しているペットたちが、一番被害を被るという構図。






こうしてフォトチェックの写真を並べてみると、隊長と3匹の猫は、感染部位がほとんど同じ。

鼻から吸って、呼吸器系のみならず、循環器系、泌尿器系の臓器にまで回っているのが共通点です。






前回の往診では、別の種類の病原体感染が見られましたが、やはり、全員感染していました。

つまり、以下同文!という訳です。

多頭飼いしておられる方は、こんな感じで、ほぼ全員に感染してしまうというリスクがあります。

もちろん、体力や抵抗力の違いによって、発症するかしないか、どの臓器に症状が現われるかなど、多少の違いが出てくると思いますが、感染するのは避けられません。






驚いたことに、フォトチェック診断用のこの写真を須崎先生に診ていただいて分かったのですが、後ろの飼い主(つまりkoromama)や椅子にも、空気感染する病原体の反応があると指摘されました。






人間の方は、今回、診断してもらった訳ではありませんが、ほぼ全員が感染していることは間違いないようです。

しかし、私には何か症状が現われている訳ではありません。

これもバイオレゾナンス・メソッドのおかげか、全然元気です。

つまり、感染は避けられませんが、発症しなければいいという訳です。

ただ、koromamaは、最近、原因不明の体調不良が続いていました。

変な咳が止まらず、痰が絡んだり、だるかったり…。

そこで、須崎先生に伝授してもらったバオイレゾナンス・メソッドのトリートメント・プログラムをやってみたところ、臨界水の到着を待たずして、症状が消えてしまいました。

実は、彼女の職場の同僚も同じ症状で悩み、病院に行って薬を飲んでいるにもかかわらず、全然治らないそうです。

一方、koromamaは、何の薬も飲まずに、トリートメントだけで、すっきりしてしまいました。

やっぱり、すごいぞ。

バイオレゾナンス!

これに須崎先生の臨界水とサプリが加われば、鬼に金棒、最強トリオだああ!

と言いたいところですが、大人の事情でこれ以上は、やめておきましょう…。



しかし、どうです?

須崎先生のスーパー診断のご感想は。

先生の診療の大きな特徴は、ペットが住んでいる環境を丸ごと見ていこうという視点です。

再発を繰り返す子や、なかなか治りきらない子の場合、このように環境に問題が潜んでいる場合が多いとのこと。

ペットだけでなく、飼い主や家族、そして、家の中まで丸ごとチェックして、問題を突き止め、症状でなく根本原因にアプローチするという手法を取ることで、そういう子たちが治癒へのプロセスを歩み始めることがあります。

ここまでやって、真のホリスティックケアと言えるのではないでしょうか。

西洋医学ではなかなか治らない慢性病やガン(悪性腫瘍)で、お悩みの方がおられたら、一度、先生の門戸を叩いてみることをオススメします。

もちろん、全て治りますなどとは言いませんが、思わぬ視点で、解決への糸口が見つかるかもしれませんよ。






隊長地方近辺で、須崎先生の診療にご興味をお持ちの方がいらっしゃっれば、お知らせください。

診療の機会を企画してみたいと思います。



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2008年11月01日

須崎先生との密談!?

須崎恭彦先生とある女性とのデート現場を激撮!

週刊隊長芸能ニュースの特ダネスクープか?






ではありませんで、須崎先生と隊長家とのパワーディナーのもようでした。

今後のビジネス展開などをお話しながら、長州藩のカントリーな夜を過ごしていただきました。






メニューは、須崎先生のお好きなインド料理。

5種類のカレーや巨大ナン、スープ、サラダ、肉料理を交えた、タンドール料理でした。

ちと、多すぎたので、隊長へのおみやげができました。






ディープな話で盛り上がる二人。

怪しすぎるので、内容はここでは書けません(笑)。






話が佳境に入ると、謎の光球(写真右下)が出現しました。

どうやら、アヤシイ二人は、宇宙人からマークされているようです。






そういえば、北九州PETフェスティバルでも、ウルトラマンタロウに扮した宇宙人が監視にやってきていたな…。






さて、冗談はさておき、隊長トリートメント・サロンについては、須崎先生の診療(フォトチェックなど)とタイアップして、実施していこうと思っています。

すでに何人かのお申し込みをいただいておりまして、お待たせしております。

今回、須崎先生からもノウハウを伝授いただき、いろいろと打ち合わせもさせていただきましたので、近々開店予定です。

基本的には、隊長サロンにお越しいただく形になりますが、ご希望とあれば、出張サービスも致します。

ただし、交通費や経費等がかかりますので、近隣の方はお越しいただいた方がお得かと思います。

いずれにしても、詳細は近々アップしていきますので、請うご期待!


(あなたも宇宙とハーモナイズする?)




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2008年11月02日

隊長出演の須崎先生の本が出ます!

すでにご存じの方もあるかと思いますが、ペットの栄養学、手作りごはんで有名な獣医師、獣医学博士の須崎恭彦先生の新刊が出ます。

それも2冊も!

そのうちの1冊が、こちらの「愛犬のらくらく健康ごはん」主婦と生活社)です。

内容は、症状別・年齢別のアドバイスと手作りごはんのレシピ。






この本の中に、なんと、隊長が出演していますよ!

見開き2ページの相談コーナーで、隊長家のメニューや体験談、そして、須崎先生のアドバイス付です。

11月7日発売予定なんですが、先生から原稿の最終確認依頼が来たのが、10月中旬でした。

先生、いつも原稿に追われているのね…。

さて、どんな写真とメニューが載っているか、お楽しみ。


もう一冊は、講談社から近刊予定です。

これで先生の手作り関連本は、8冊と9冊目に当たります。

まだ、10冊以上のオファーがあるそうですが、しばらくはお休みしたいとおっしゃっていました。

先生もお忙しすぎるようで…


さて、須崎先生の新刊本で、あなたの愛犬ごはんもパワーアップ!






こんな笑顔が見られるかもね。






愛犬ごはんに関心のある方は、ぜひ読んでみてください。



ところで話は変わりますが、あなたの愛犬の栄養状態や腸内細菌のバランスが取れているかどうか、判定する方法があります。

その方法を、近々ご紹介予定!



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